MS&Consulting(6555)・方針削除
IFRS第9号・第7号の2027年2月期適用予定
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2027-H1。直近の記載はFY2027-H1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第7号・第9号改訂の適用対応3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1削除有価証券報告書
「基準書 基準名 強制適用時期 (以降開始年度) 当社グループ 適用時期 新設・改訂の概要 IFRS第18号 財務諸表における表示及び開示 2027年1月1日 2028年2月期 IFRS第19号 公的説明責任のない子会社:開示 2027年1月1日 2028年2月期」
前 filing で2027年2月期適用予定とされていたIFRS第9号・第7号は、当 filing の未適用基準一覧では記載されていない。適用・除外の理由は記載されていない。 - FY2025初出有価証券報告書
「IFRS第9号 IFRS第7号 金融商品 金融商品:開示 2026年1月1日 2027年2月期 ESG連動要素を含む金融資産の分類の明確化及び電子送金システムを通じての金融商品の決済において認識の中止が行われる日の明確化」
IFRS第9号・第7号の改訂について早期適用を行わず、強制適用時期を2026年1月1日、当社グループの適用時期を2027年2月期として初めて開示した。影響は検討中で、現時点では見積もれないとしている。