Komori
M&A・子会社異動6551ツナググループ・ホールディングス情報通信・サービスその他

完全子会社の吸収合併(簡易合併・略式合併)に関するお知らせ

完全子会社の株式会社ツナググループHCを、株式会社ツナググループ・ホールディングスが吸収合併する。合併後は同社が存続し、HCは解散する。

読む価値
44定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この取引

本合併
相手方(対象会社)株式会社ツナググループHC
開示した会社ツナググループ・ホールディングス
この取引の対象議決権所有割合 異動前 100.0%(異動後は非開示)
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで95日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

採用コンサルティング 採用業務支援 雇用・採用改革支援

所在地 東京都千代田区資本金 5,000万円設立年月日 2015 年 3月
売上高10,599,116 百万円(2023年9月期(個別))
営業利益284,152 百万円(2023年9月期(個別))
当期純利益127,676 百万円(2023年9月期(個別))
純資産913,767 千円(2023年9月期(個別))
対価と費用
取得価額該当なし(本合併による株式その他の金銭等の割り当てなし)
対価の種類対価なし(本合併による株式その他の金銭等の割り当てなし)
業績への影響

当社の連結業績に与える影響は軽微です。

手続きと前提
実行の前提条件簡易合併・略式合併に該当するため、当社及び株式会社ツナググループHCでは株主総会による承認を経ずに行う。その他の前提条件は非開示。
取得後の経営体制当社の商号、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期に変更はない。株式会社ツナググループHCは解散する。従業員の処遇は非開示。
この取引
項目内容
取引の名称本合併
相手方の名称株式会社ツナググループHC
対象会社の名称株式会社ツナググループHC
対象会社の事業内容採用コンサルティング 採用業務支援 雇用・採用改革支援
対象会社の所在地東京都千代田区
対象会社の資本金5,000万円
対象会社の設立年月日2015 年 3月
対象会社の売上高10,599,116 百万円(2023年9月期(個別))
対象会社の営業利益284,152 百万円(2023年9月期(個別))
対象会社の当期純利益127,676 百万円(2023年9月期(個別))
対象会社の純資産913,767 千円(2023年9月期(個別))
取得価額該当なし(本合併による株式その他の金銭等の割り当てなし)
対価の種類対価なし(本合併による株式その他の金銭等の割り当てなし)
議決権所有割合異動前 100.0%(異動後は非開示)
業績への影響当社の連結業績に与える影響は軽微です。
取締役会決議日2024年6月27日
契約締結日2024年6月27日
実行日・効力発生日2024年9月30日(予定)
実行の前提条件簡易合併・略式合併に該当するため、当社及び株式会社ツナググループHCでは株主総会による承認を経ずに行う。その他の前提条件は非開示。
取得後の経営体制当社の商号、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期に変更はない。株式会社ツナググループHCは解散する。従業員の処遇は非開示。
この書類が述べていない項目(12件)
取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

経営資源を効率化し、組織運営の意思決定を迅速化するとともに、事業収益の最大化を図るため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
完全子会社の吸収合併(簡易合併・略式合併)に関するお知らせ|ツナググループ・ホールディングス(6551)の適時開示 | Komori