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業績予想の修正6551ツナググループ・ホールディングス情報通信・サービスその他

通期業績予想の修正に関するお知らせ

2022年9月期の連結通期予想を上方修正した。売上高は11,000百万円から12,000百万円、調整後EBITDAは450百万円から500百万円、営業利益と経常利益は各150百万円から200百万円となった一方、親会社株主に帰属する当期純利益は未定のまま。

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33.3
%(営業利益・経常利益の増減率)
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修正された予想

2022年9月期・通期前回予想の公表 2022年2月14日
売上高11,000→12,000百万円
+9.1%
営業利益150→200百万円
+33.3%
経常利益150→200百万円
+33.3%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

雇用情勢の回復を受け、第2四半期も足元が堅調に推移したこと、ならびに事業会社の再編や大幅なオフィス縮小統合などの収益構造改革の効果によるもの。

前期実績2021年9月期:連結売上高11,025百万円、調整後EBITDA275百万円、営業利益△105百万円、経常利益△98百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△212百万円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高11,000百万円 → 12,000百万円(+9.1%)
営業利益150百万円 → 200百万円(+33.3%)
経常利益150百万円 → 200百万円(+33.3%)
対象決算期2022年9月期
対象期間通期
前回予想の公表日2022年2月14日
前期実績2021年9月期:連結売上高11,025百万円、調整後EBITDA275百万円、営業利益△105百万円、経常利益△98百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△212百万円
修正の理由雇用情勢の回復を受け、第2四半期も足元が堅調に推移したこと、ならびに事業会社の再編や大幅なオフィス縮小統合などの収益構造改革の効果によるもの。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(4件)
親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

雇用情勢の回復を受け、第2四半期も足元が堅調に推移し、売上高と調整後EBITDAが通期予想を上回る見通しとなった。また、事業会社の再編や大幅なオフィス縮小統合などの収益構造改革の効果により、営業利益と経常利益も上振れる見通しとなった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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