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業績予想の修正6551ツナググループ・ホールディングス情報通信・サービスその他

通期業績予想の修正に関するお知らせ

従来「未定」だった営業利益と経常利益の通期予想を、それぞれ150百万円として新たに開示しました。売上高11,000百万円と調整後EBITDA450百万円は据え置き、親会社株主に帰属する当期純利益は未定のままです。

読む価値
64注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
150
百万円
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2022年9月期・通期前回予想の公表 2021年11月15日
売上高11,000→11,000百万円
0.0%
営業利益—→150百万円
—
経常利益—→150百万円
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

子会社の売却、大幅な組織再編等の実施により構造改革が区切りを迎え、営業利益と経常利益の予測が可能となったため。新型コロナウイルス変異株の感染拡大による今後の業績への影響は不明であるため、売上高と調整後EBITDAは変更しない。

前期実績連結売上高11,025百万円、調整後EBITDA275百万円、営業利益△105百万円、経常利益△98百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△212百万円(2021年9月期)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高11,000百万円 → 11,000百万円
営業利益非開示 → 150百万円
経常利益非開示 → 150百万円
対象決算期2022年9月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021年11月15日
前期実績連結売上高11,025百万円、調整後EBITDA275百万円、営業利益△105百万円、経常利益△98百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△212百万円(2021年9月期)
修正の理由子会社の売却、大幅な組織再編等の実施により構造改革が区切りを迎え、営業利益と経常利益の予測が可能となったため。新型コロナウイルス変異株の感染拡大による今後の業績への影響は不明であるため、売上高と調整後EBITDAは変更しない。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(4件)
親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

子会社の売却や大幅な組織再編などにより構造改革が区切りを迎え、営業利益と経常利益の予測が可能になったため。なお、新型コロナウイルス変異株の感染拡大による今後の業績への影響が不明であるため、売上高と調整後EBITDAは従来予想を据え置いた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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