ディーエムソリューションズ(6549)・事実抱合せ株式消滅差損の当四半期計上なし
吸収合併に伴う抱合せ株式消滅差損
FY2020-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
吸収合併に伴う抱合せ株式消滅差損の計上11社が書いているテーマ・逆風11社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2抱合せ株式消滅差損の当四半期計上なし有価証券報告書
「特別損失 減損損失 - 3,299 抱合せ株式消滅差損 2,298 -」
前年同期に2,298千円計上した抱合せ株式消滅差損は、当第2四半期累計期間には計上されていない。一方、当期は減損損失3,299千円を計上している。 - FY2021-Q1当四半期は抱合せ株式消滅差損なし有価証券報告書
「特別損失 抱合せ株式消滅差損 2,298 -」
前年同期には2,298千円の抱合せ株式消滅差損が計上されていたが、当四半期累計期間の計上額はない。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「特別損失 抱合せ株式消滅差損 2,298」
センターリーズの吸収合併に伴う抱合せ株式消滅差損2,298千円を、四半期累計期間の特別損失として継続して計上している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「特別損失 抱合せ株式消滅差損 2,298」
センターリーズの吸収合併に伴い、抱合せ株式消滅差損2,298千円を特別損失として計上している。