ディーエムソリューションズ(6549)・施策前進
ベクトルグループとの合弁会社によるサービス開発
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
パートナーとの広告・マーケティング会社設立によるソリューション事業展開3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「Performance Technologies株式会社については、2026年1月31日付で株式を追加取得したため、持分法適用の関連会社から変更し、当連結会計年度より連結の範囲に含めております。」
ベクトルグループとの合弁会社として設立したPerformance Technologiesについて、2026年1月31日の追加取得により関連会社から連結子会社へ移行した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、前事業年度において、ベクトルグループとの合弁会社であるPerformance Technologies株式会社を設立し、当社とベクトルグループ双方の強みを活かしたサービスの開発及び提供を企図しております。」
ベクトルグループとの合弁会社を通じ、双方の強みを活かしたサービスを開発・提供する方針を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「また、当事業年度においては、ベクトルグループとの合弁会社であるPerformance Technologies株式会社を設立し、当社とベクトルグループ双方の強みを活かしたサービスの開発及び提供を企図しております。」
ベクトルグループとの合弁会社を設立し、双方の強みを活用したPR・広告・メディア関連サービスの開発・提供を企図している。