Komori
ディーエムソリューションズ(6549)・リスク再掲

首都圏の大規模災害による事業停止

FY2017に初出。17回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

17記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2024-Q32017: 120172018: 220182019: 420192020: 220202021: 120212022: 320222023: 320232024: 1
同じテーマの他社
主要拠点の首都圏集中による事業継続リスク54社が書いているテーマ・逆風54社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。34社中9社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    首都圏の大規模災害・社会インフラ停止による事業停止について、新たな発生または重要な変更がないと総括している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    首都圏の大規模災害・社会インフラ停止による事業停止について、新たな発生または重要な変更がないと総括している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    首都圏の大規模災害・社会インフラ停止による事業停止について、新たな発生または重要な変更がないと総括している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    首都圏の大規模災害・社会インフラ停止による事業停止について、新たな発生または重要な変更がないと総括している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    首都圏の大規模災害・社会インフラ停止による事業停止について、新たな発生または重要な変更がないと総括している。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループの本社及びメールセンターがある首都圏において大規模地震などが発生し、本社機能及びメールセンター機能が麻痺した場合、当社グループの事業の継続が困難な状態に陥る可能性があります。また、自然災害以外の理由によっても、大規模停電や断水などの社会インフラの停止が発生した場合には、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    首都圏の大規模災害に加え、停電・断水など社会インフラ停止による事業継続リスクを継続している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    首都圏の大規模災害・社会インフラ停止による事業停止について、新たな発生または重要な変更がないと総括している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    首都圏の大規模災害・社会インフラ停止による事業停止について、新たな発生または重要な変更がないと総括している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    首都圏の大規模災害・社会インフラ停止による事業停止について、新たな発生または重要な変更がないと総括している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    首都圏の大規模災害による事業停止について、新たなリスク発生または重要な変更がないと総括している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    首都圏の大規模災害による事業停止について、新たなリスク発生または重要な変更がないと総括している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    首都圏の大規模災害による事業停止について、新たなリスク発生または重要な変更がないと総括している。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループの本社及びメールセンターがある首都圏において大規模地震などが発生し、本社機能及びメールセンター機能が麻痺した場合、当社グループの事業の継続が困難な状態に陥る可能性があります。また、自然災害以外の理由によっても、大規模停電や断水などの社会インフラの停止が発生した場合には、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    首都圏の大規模災害に加え、停電・断水など社会インフラ停止による事業継続リスクを継続している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    首都圏の大規模災害による事業停止について、新たなリスク発生または重要な変更がないと総括している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    首都圏の大規模災害による事業停止について、新たなリスク発生または重要な変更がないと総括している。
  16. FY2018リスク対象を社会インフラ停止まで拡張有価証券報告書

    「また、自然災害以外の理由によっても、大規模停電や断水などの社会インフラの停止が発生した場合には、当社の業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    首都圏の大規模地震だけでなく、大規模停電・断水など自然災害以外の社会インフラ停止もリスクとして記載している。
  17. FY2017初出有価証券報告書

    「当社の本社及びメールセンターがある首都圏において大規模地震などが発生し、本社機能及びメールセンター機能が麻痺した場合、当社の事業の継続が困難な状態に陥る可能性があります。」

    本社・メールセンターが首都圏に集中することによる事業継続リスクを記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ディーエムソリューションズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
首都圏の大規模災害による事業停止|ディーエムソリューションズ(6549)の変遷 | Komori