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百万円(売上高の前年同期比増加額)書きぶり
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決算説明資料2025年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,086百万円+8.9%
営業利益157百万円+7.1%
経常利益157百万円+5.4%
純利益104百万円+5.4%
営業利益率3.1%
当四半期3か月の実績
売上高
5,086百万円
営業利益
157百万円
通期業績予想
売上高
19,200百万円
営業利益
645百万円
経常利益
646百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
423百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高26.5%
営業利益24.3%
経常利益24.3%
親会社株主に帰属する四半期純利益24.6%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上、利益ともに社内計画通りに進捗。DM事業は売上、利益ともに計画以上の進捗。増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- DM事業粗利増114百万円
- インターネット事業粗利増4百万円
- アパレル事業粗利増2百万円
- 人件費の増加-51百万円
- 広告費の増加-7百万円
- 消耗品費の増加-7百万円
- 修繕費の増加-9百万円
- 減価償却費の増加-12百万円
- その他-22百万円
新しい施策
- 国立フルフィルメントセンターを2024年6月3日に開設
- 国立フルフィルメントセンターと日野フルフィルメントセンターに立体型ソーターを追加導入
- 株式会社マクアケとの業務提携による『ウルロジ』特別プランの提供
- 三菱UFJニコスとの『ECコンシェルジュサービス』紹介代理契約の締結
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 発送代行サービスに占めるオンライン受注割合36.4%前年同期比30.4%から上昇
- オンライン受注の売上943百万円前年同期比669百万円から増加
- オンライン受注の案件数4,400件前年同期比3,342件から増加
- フルフィルメントサービス売上高557百万円前年同期比+30.0%
セグメント別実績
- ダイレクトメール事業売上高4,464百万円(前年比 +7.8%)セグメント利益255百万円(前年比 +7.3%)
- インターネット事業売上高287百万円(前年比 -7.6%)セグメント利益51百万円(前年比 +8.4%)
- アパレル事業売上高334百万円(前年比 +54.8%)セグメント利益11百万円(前年比 -22.4%)
年間配当
1株当たり年間配当額15円/株
期末配当15円/株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 5,086百万円(前年比 +8.9%) |
| 営業利益 | 157百万円(前年比 +7.1%) |
| 経常利益 | 157百万円(前年比 +5.4%) |
| 純利益 | 104百万円(前年比 +5.4%) |
| 営業利益率 | 3.1% |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 5,086百万円 / 営業利益 157百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 19,200百万円 / 営業利益 645百万円 / 経常利益 646百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 423百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 26.5% / 営業利益 24.3% / 経常利益 24.3% / 親会社株主に帰属する四半期純利益 24.6% |
| 計画に対する自己評価 | 売上、利益ともに社内計画通りに進捗。DM事業は売上、利益ともに計画以上の進捗。 |
| セグメント別実績 | セグメント ダイレクトメール事業 / 売上高 4,464百万円(前年比 +7.8%) / セグメント利益 255百万円(前年比 +7.3%)、セグメント インターネット事業 / 売上高 287百万円(前年比 -7.6%) / セグメント利益 51百万円(前年比 +8.4%)、セグメント アパレル事業 / 売上高 334百万円(前年比 +54.8%) / セグメント利益 11百万円(前年比 -22.4%) |
| 増減要因の内訳 | 要因 DM事業粗利増 / 金額 114百万円、要因 インターネット事業粗利増 / 金額 4百万円、要因 アパレル事業粗利増 / 金額 2百万円、要因 人件費の増加 / 金額 -51百万円、要因 広告費の増加 / 金額 -7百万円、要因 消耗品費の増加 / 金額 -7百万円、要因 修繕費の増加 / 金額 -9百万円、要因 減価償却費の増加 / 金額 -12百万円、要因 その他 / 金額 -22百万円 |
| 主要KPI | 指標名 発送代行サービスに占めるオンライン受注割合 / 値 36.4% / 前年同期比 30.4%から上昇、指標名 オンライン受注の売上 / 値 943百万円 / 前年同期比 669百万円から増加、指標名 オンライン受注の案件数 / 値 4,400件 / 前年同期比 3,342件から増加、指標名 フルフィルメントサービス売上高 / 値 557百万円 / 前年同期比 30百万円 |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当額 15円/株 / 中間配当 非開示 / 期末配当 15円/株 |
| 新しい施策 | 国立フルフィルメントセンターを2024年6月3日に開設、国立フルフィルメントセンターと日野フルフィルメントセンターに立体型ソーターを追加導入、株式会社マクアケとの業務提携による『ウルロジ』特別プランの提供、三菱UFJニコスとの『ECコンシェルジュサービス』紹介代理契約の締結 |
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率販管費単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。DM発送が順調に推移し、利益率の高いフルフィルメントサービスが大幅に伸長したほか、インターネット事業の利益回復と、猛暑による半袖Tシャツの販売好調が寄与した。営業利益は増収効果による粗利益の増加が、人件費・広告費・消耗品費・修繕費・減価償却費などの増加を上回った。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。