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決算6549ディーエムソリューションズ情報通信・サービスその他

2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は、売上高が前年同期比6.0%増、営業利益が120.9%増となり、全体として増収増益となった。ダイレクトメール事業が伸びた一方、インターネット事業とアパレル事業は減収だった。

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規模
120.9
営業利益の前年同期比(%)
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この期間の実績

第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日連結日本基準
売上高4,670百万円前年比 +6.0%進捗 23.6%
営業利益146百万円前年比 +120.9%進捗 29.2%
経常利益149百万円前年比 +103.6%進捗 29.1%
純利益(親会社株主帰属)98百万円前年比 +109.0%進捗 29.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益35.67円
期末の財政状態
総資産5,389百万円
うち純資産 2,576 百万円自己資本比率 46.5%前期末比 +3.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高ダイレクトメール事業 4,143,398千円(前年比 +9.0%)、インターネット事業 311,426千円(前年比 -9.3%)、アパレル事業 215,715千円(前年比 -17.5%)
セグメント別利益ダイレクトメール事業 238,200千円(前年比 +30.9%)、インターネット事業 47,636千円(前年比 +108.4%)、アパレル事業 14,596千円(前年比 -18.7%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高19,806百万円(前年比 +10.9%)
営業利益500百万円(前年比 +8.2%)
経常利益512百万円(前年比 +7.4%)
純利益330百万円(前年比 +5.0%)
年間配当予想0.00円 → 非開示
業績の増減要因

ダイレクトメール事業では新規顧客の開拓及び既存顧客からの受注が堅調に推移し、営業体制及び提供サービスを強化した。アパレル事業では為替やインフレ等の外部環境の影響を受けた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(社名なし)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数2,810,000
期末自己株式数40,291
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年4月1日〜2023年6月30日
売上高4,670百万円(前年比 +6.0%)
営業利益146百万円(前年比 +120.9%)
経常利益149百万円(前年比 +103.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益98百万円(前年比 +109.0%)
1株当たり当期純利益35.67円
自己資本比率当期末 46.5 / 前期末 42.9
総資産5,389百万円
純資産2,576百万円
通期業績予想売上高 19,806百万円(前年比 +10.9%) / 営業利益 500百万円(前年比 +8.2%) / 経常利益 512百万円(前年比 +7.4%) / 純利益 330百万円(前年比 +5.0%)
年間配当予想0.00円 → 非開示
セグメント別売上高ダイレクトメール事業 4,143,398千円(前年比 +9.0%)、インターネット事業 311,426千円(前年比 -9.3%)、アパレル事業 215,715千円(前年比 -17.5%)
セグメント別利益ダイレクトメール事業 238,200千円(前年比 +30.9%)、インターネット事業 47,636千円(前年比 +108.4%)、アパレル事業 14,596千円(前年比 -18.7%)
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(社名なし)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数2,810,000
期末自己株式数40,291
業績の増減要因ダイレクトメール事業では新規顧客の開拓及び既存顧客からの受注が堅調に推移し、営業体制及び提供サービスを強化した。アパレル事業では為替やインフレ等の外部環境の影響を受けた。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ダイレクトメール事業では、新規顧客の開拓及び既存顧客からの受注が堅調に推移した。営業体制や提供サービスの強化にも取り組んだ一方、アパレル事業では為替やインフレ等の外部環境の影響を受けた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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