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決算6549ディーエムソリューションズ情報通信・サービスその他

2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比7.9%増、営業利益は529.3%増となり、利益水準が大きく改善しました。通期業績予想と年間配当予想は、直近公表内容から変更ありません。

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改善
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規模
529.3
営業利益前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第3四半期2022年4月1日~2022年12月31日連結日本基準
売上高13,297百万円前年比 +7.9%進捗 73.3%
営業利益306百万円前年比 +529.3%進捗 87.4%
経常利益316百万円前年比 +524.1%進捗 87.3%
純利益(親会社株主帰属)189百万円進捗 89.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益68.51円
期末の財政状態
総資産5,347百万円
うち純資産 2,352 百万円自己資本比率 42.6%前期末比 +2.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高ダイレクトメール事業 11,449,155千円(前年比 +11.9%)、インターネット事業 1,015,215千円(前年比 -18.5%)、アパレル事業 832,680千円(前年比 -2.6%)
セグメント別利益ダイレクトメール事業 618,344千円(前年比 +61.2%)、インターネット事業 119,068千円(前年比 -26.2%)、アパレル事業 28,066千円(前年比 +9.9%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高18,141百万円(前年比 +8.7%)
営業利益350百万円(前年比 +254.0%)
経常利益362百万円(前年比 +256.6%)
純利益212百万円
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

積極的な人材採用、営業力及び提供サービスの強化、新規顧客の開拓、既存顧客からの受注の堅調推移。一方、インターネット事業では検索エンジンのアルゴリズム変更によりメディアサイトへの流入が低調。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社
減損損失26,878千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 26,878千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数2,810,000株
期末自己株式数40,291株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日~2022年12月31日
売上高13,297百万円(前年比 +7.9%)
営業利益306百万円(前年比 +529.3%)
経常利益316百万円(前年比 +524.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益189百万円
1株当たり当期純利益68.51円
自己資本比率当期末 42.6 / 前期末 40.2
総資産5,347百万円
純資産2,352百万円
通期業績予想売上高 18,141百万円(前年比 +8.7%) / 営業利益 350百万円(前年比 +254.0%) / 経常利益 362百万円(前年比 +256.6%) / 純利益 212百万円
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高ダイレクトメール事業 11,449,155千円(前年比 +11.9%)、インターネット事業 1,015,215千円(前年比 -18.5%)、アパレル事業 832,680千円(前年比 -2.6%)
セグメント別利益ダイレクトメール事業 618,344千円(前年比 +61.2%)、インターネット事業 119,068千円(前年比 -26.2%)、アパレル事業 28,066千円(前年比 +9.9%)
減損損失26,878千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 26,878千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数2,810,000株
期末自己株式数40,291株
業績の増減要因積極的な人材採用、営業力及び提供サービスの強化、新規顧客の開拓、既存顧客からの受注の堅調推移。一方、インターネット事業では検索エンジンのアルゴリズム変更によりメディアサイトへの流入が低調。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、積極的な人材採用による営業力・提供サービスの強化、新規顧客の開拓、既存顧客からの受注が堅調に推移したことを挙げています。一方、インターネット事業では検索エンジンのアルゴリズム変更によりメディアサイトへの流入が低調でした。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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