読む価値
34軽微
6項目のうち5項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
12329
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準売上高12,329百万円進捗 75.6%
営業利益48百万円進捗 24.0%
経常利益50百万円進捗 25.9%
純利益(親会社株主帰属)6百万円進捗 5.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益2.38円
期末の財政状態
総資産5,074百万円
うち純資産 2,163 百万円自己資本比率 41.2%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
セグメント別売上高ダイレクトメール事業 10,229,699千円、インターネット事業 1,245,244千円、アパレル事業 854,202千円
セグメント別利益ダイレクトメール事業 383,613千円、インターネット事業 161,255千円、アパレル事業 25,543千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高16,299百万円
営業利益200百万円
経常利益193百万円
純利益102百万円
年間配当予想0円 → 非開示
業績の増減要因
ダイレクトメール事業では新規顧客の開拓と既存顧客からの受注が堅調に推移した一方、インターネット事業では検索エンジンのアルゴリズム変更によりメディアサイトへの流入が低調に推移した。アパレル事業では子会社化した株式会社ビアトランスポーツの販売体制・経営体制の強化と販売促進に取り組んだ。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数2,810,000
期末自己株式数40,254
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年4月1日〜2021年12月31日 |
| 売上高 | 12,329百万円 |
| 営業利益 | 48百万円 |
| 経常利益 | 50百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 6百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 2.38円 |
| 自己資本比率 | 当期末 41.2 / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 5,074百万円 |
| 純資産 | 2,163百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 16,299百万円 / 営業利益 200百万円 / 経常利益 193百万円 / 純利益 102百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 非開示 |
| セグメント別売上高 | ダイレクトメール事業 10,229,699千円、インターネット事業 1,245,244千円、アパレル事業 854,202千円 |
| セグメント別利益 | ダイレクトメール事業 383,613千円、インターネット事業 161,255千円、アパレル事業 25,543千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 2,810,000 |
| 期末自己株式数 | 40,254 |
| 業績の増減要因 | ダイレクトメール事業では新規顧客の開拓と既存顧客からの受注が堅調に推移した一方、インターネット事業では検索エンジンのアルゴリズム変更によりメディアサイトへの流入が低調に推移した。アパレル事業では子会社化した株式会社ビアトランスポーツの販売体制・経営体制の強化と販売促進に取り組んだ。 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ダイレクトメール事業で将来を見据えた先行投資施策を実施していること、インターネット事業で主力メディアサイトの検索順位が低調に推移していることから、業績予想を変更していない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。