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決算6549ディーエムソリューションズ情報通信・サービスその他

2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計で売上高123億29百万円、営業利益48百万円を計上した。通期業績予想は従来から据え置き、2022年3月期の配当予想は未定とした。

読む価値
34軽微
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
12329
百万円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準
売上高12,329百万円進捗 75.6%
営業利益48百万円進捗 24.0%
経常利益50百万円進捗 25.9%
純利益(親会社株主帰属)6百万円進捗 5.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益2.38円
期末の財政状態
総資産5,074百万円
うち純資産 2,163 百万円自己資本比率 41.2%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

セグメント別売上高ダイレクトメール事業 10,229,699千円、インターネット事業 1,245,244千円、アパレル事業 854,202千円
セグメント別利益ダイレクトメール事業 383,613千円、インターネット事業 161,255千円、アパレル事業 25,543千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高16,299百万円
営業利益200百万円
経常利益193百万円
純利益102百万円
年間配当予想0円 → 非開示
業績の増減要因

ダイレクトメール事業では新規顧客の開拓と既存顧客からの受注が堅調に推移した一方、インターネット事業では検索エンジンのアルゴリズム変更によりメディアサイトへの流入が低調に推移した。アパレル事業では子会社化した株式会社ビアトランスポーツの販売体制・経営体制の強化と販売促進に取り組んだ。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数2,810,000
期末自己株式数40,254
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年12月31日
売上高12,329百万円
営業利益48百万円
経常利益50百万円
親会社株主に帰属する当期純利益6百万円
1株当たり当期純利益2.38円
自己資本比率当期末 41.2 / 前期末 非開示
総資産5,074百万円
純資産2,163百万円
通期業績予想売上高 16,299百万円 / 営業利益 200百万円 / 経常利益 193百万円 / 純利益 102百万円
年間配当予想0円 → 非開示
セグメント別売上高ダイレクトメール事業 10,229,699千円、インターネット事業 1,245,244千円、アパレル事業 854,202千円
セグメント別利益ダイレクトメール事業 383,613千円、インターネット事業 161,255千円、アパレル事業 25,543千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数2,810,000
期末自己株式数40,254
業績の増減要因ダイレクトメール事業では新規顧客の開拓と既存顧客からの受注が堅調に推移した一方、インターネット事業では検索エンジンのアルゴリズム変更によりメディアサイトへの流入が低調に推移した。アパレル事業では子会社化した株式会社ビアトランスポーツの販売体制・経営体制の強化と販売促進に取り組んだ。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ダイレクトメール事業で将来を見据えた先行投資施策を実施していること、インターネット事業で主力メディアサイトの検索順位が低調に推移していることから、業績予想を変更していない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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