旅工房(6548)・施策前進
サステナビリティ課題の取締役会・リスク管理委員会での検討
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ関連リスク・機会の全社ガバナンスによる管理・監督259社が書いているテーマ・逆風10社・追い風212社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに65社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの260件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「コンプライアンス研修受講率を指標として設定し、当該指標を通じて、内部管理体制を支える役職員の知識及び意識の向上をしていき、役職員が安心して能力を発揮できる環境の整備を行ってまいります。2026年6月期の実績は当社の全社員が100%の受講率を達成しております。2027年6月期も引き続き、当社の全社員の100%の受講率を目指してまいります。」
サステナビリティ・内部管理に関する指標としてコンプライアンス研修受講率を設定し、2026年6月期に全社員100%を達成した。2027年6月期も全社員100%を目標としている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「サステナビリティに関する取り組みを取締役会の定期的な議題とすることを検討しております。」
サステナビリティ課題を取締役会の定期議題とし、リスク管理規程・リスク管理委員会で検討する方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「サステナビリティに関する取り組みを取締役会の定期的な議題とすることを検討しております。」
サステナビリティ課題を取締役会の定期議題とし、リスク管理規程・リスク管理委員会で検討する方針を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「サステナビリティに関する取り組みを取締役会の定期的な議題とすることを検討しております。」
長期的な社会・環境変化への対応として、サステナビリティを取締役会の定期議題とすることを検討している。また、リスク管理規程への追加とリスク管理委員会での課題・対応策の検討も示している。