Komori
旅工房(6548)・リスク再掲

航空会社・宿泊施設等のインターネット直販化

FY2017に初出。16回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

16記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2021再掲FY2024 – FY20262017: 320172018: 220182019: 320192020: 220202021: 220212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
宿泊・現地サービスの直販化による旅行販売チャネル縮小3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当該リスクへの対応策として、旅行素材の組み合わせによる商品企画力や旅程全体の一括手配の利便性など、直接販売では得られない付加価値の提供に努めるとともに、当社グループを通じた販売が仕入先の販路拡大にも寄与するよう、仕入先との良好な関係の維持に取り組んでおります。」

    航空会社・宿泊施設等の直販化に対し、商品企画・一括手配の付加価値と、仕入先との関係維持による対応を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当該リスクへの対応策として、仕入先との良好な関係を維持することに努め、当社グループが代理販売することが仕入先の価値向上に寄与するように自社サービスのお客様からの信頼向上に努めております。」

    航空会社・宿泊施設等の直販化に対し、仕入先との関係維持と自社サービスへの顧客信頼向上を対応策として継続している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当該リスクへの対応策として、仕入先との良好な関係を維持することに努め、当社グループが代理販売することが仕入先の価値向上に寄与するように自社サービスのお客様からの信頼向上に努めております。」

    航空会社・宿泊施設等の直販化に対し、仕入先との関係維持と自社サービスへの顧客信頼向上を対応策として継続している。
  4. FY2023対処有価証券報告書

    「当該リスクへの対応策として、仕入先との良好な関係を維持することに努め、当社グループが代理販売することが仕入先の価値向上に寄与するように自社サービスのお客様からの信頼向上に努めております。」

    航空会社・宿泊施設等の直販化リスクに対し、従来の大量仕入れや商品組成による付加価値に加え、仕入先との関係維持と自社サービスへの顧客信頼向上を対応策として明示した。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは旅行会社として、旅行商品の大量仕入によるコスト競争力や、個々の旅行商品の特長や現地事情に応じて旅行商品を組み合わせることでより充実したツアーを企画する等、直接販売では提供できない付加価値を提供して今後も売上及び利益の成長を図ってまいります。」

    航空会社・宿泊施設等の直販化に対して、大量仕入れと商品組成による付加価値で対応する方針を継続している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    航空会社・宿泊施設等のインターネット直販化リスクについて、重要な変更はないとされた。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    航空会社・宿泊施設等のインターネット直販化リスクについて、重要な変更はないとされた。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    航空会社・宿泊施設等のインターネット直販化リスクについて、重要な変更はないとされた。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    航空会社・宿泊施設等のインターネット直販化リスクについて、重要な変更はないとされた。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    航空会社・宿泊施設等のインターネット直販化リスクについて、重要な変更はないとされた。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    航空会社・宿泊施設等のインターネット直販化リスクについて、重要な変更はないとされた。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは旅行会社として、旅行商品の大量仕入によるコスト競争力や、個々の旅行商品の特長や現地事情に応じて旅行商品を組み合わせることでより充実したツアーを企画する等、直接販売では提供できない付加価値を提供して今後も売上及び利益の成長を図ってまいります。」

    航空会社・宿泊施設・現地催行会社の直販化に対し、大量仕入れと旅行商品の組み合わせによる付加価値で対応する方針を継続している。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    航空会社・宿泊施設等のインターネット直販化リスクについて重要な変更はないとされた。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    航空会社・宿泊施設等のインターネット直販化リスクについて重要な変更はないとされた。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    航空会社・宿泊施設等のインターネット直販化リスクについて、重要な変更はないとされた。
  16. FY2017初出有価証券報告書

    「近年のインターネットの発達に伴い、航空会社、宿泊施設やオプショナルツアー催行会社等が消費者に直接販売する例が増えてきています。」

    大量仕入れによるコスト競争力や商品組成による付加価値で対抗するとしているが、直販商品を選好する旅行者の増加が業績に影響する可能性を開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
旅工房の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
航空会社・宿泊施設等のインターネット直販化|旅工房(6548)の変遷 | Komori