旅工房(6548)・事実達成
事業年度変更による15ヶ月の経過措置決算
FY2024-Q4に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
決算期の3月から6月への変更5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024達成有価証券報告書
「その経過措置として、当連結会計年度は2023年4月1日から2024年6月30日までの15か月間となっております。」
決算期を3月31日から6月30日に変更し、15か月の経過措置決算を実施した。親会社との決算期統一による適時・的確な開示と経営・事業運営の効率化を目的としている。 - FY2024-Q4初出有価証券報告書
「当社は、2023年10月26日開催の臨時株主総会において定款の一部変更を決議し、事業年度を毎年7月1日から6月30日までに変更いたしました。その経過措置として、当連結会計年度は2023年4月1日から2024年6月30日までの15ヶ月間となっております。」
事業年度を4月開始・3月終了から7月開始・6月終了へ変更し、その経過措置として2023年4月1日から2024年6月30日までの15ヶ月決算となった。本文の当第4四半期連結累計期間は2024年3月31日までで、前年同四半期比較を行っていない。