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旅工房(6548)・リスク再掲

顧客個人情報の漏えいと信用力低下

FY2017に初出。13回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

13記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20252017: 320172018: 220182019: 320192020: 220202021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 12025
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。45社中10社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに89社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている137社のうち14社を表示しています。上の文は137社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「これらの情報が何らかの理由によって外部に流出した結果、当社グループの信用力の低下を招いた場合には、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。」

    個人情報流出と信用力低下をリスクとし、プライバシーマーク、保護システム、手続による管理を継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「これらの情報が何らかの理由によって外部に流出した結果、当社グループの信用力の低下を招いた場合には、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。」

    顧客個人情報の漏えいと信用力低下をリスクとし、プライバシーマーク、保護システム、手続による管理を継続している。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    顧客個人情報の漏えいと信用力低下リスクについて、重要な変更はないとされた。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    顧客個人情報の漏えいと信用力低下リスクについて、重要な変更はないとされた。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    顧客個人情報の漏えいと信用力低下リスクについて、重要な変更はないとされた。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    顧客個人情報の漏えいと信用力低下リスクについて、重要な変更はないとされた。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    顧客個人情報の漏えいと信用力低下リスクについて、重要な変更はないとされた。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    顧客個人情報の漏えいと信用力低下リスクについて、重要な変更はないとされた。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「これらの個人情報の管理は、当社グループにとって重要な責務と考え、顧客に安心かつ快適にサービスを利用してもらうため、顧客のプライバシーとその保護について当社グループは経済産業省の外郭団体である一般財団法人日本情報経済社会推進協会の発行するプライバシーマークを取得し、個人情報を慎重に取扱うとともに、個人情報を保護するためのさまざまなシステム及び手続きを導入しております。」

    プライバシーマーク、保護システム、手続を通じた個人情報保護を継続している一方、情報流出時の信用力低下リスクを開示している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    顧客個人情報の漏えいと信用力低下リスクについて重要な変更はないとされた。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    顧客個人情報の漏えいと信用力低下リスクについて重要な変更はないとされた。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    顧客個人情報の漏えいと信用力低下リスクについて、重要な変更はないとされた。
  13. FY2017初出有価証券報告書

    「これらの情報が何らかの理由によって外部に流出した結果、当社グループの信用力の低下を招いた場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    プライバシーマークの取得、個人情報を保護するシステム・手続の導入を記載する一方、情報流出をリスクとしている。
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