旅工房(6548)・施策達成
株式分割による投資単位引下げ・流動性向上と投資家層拡大
FY2018-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式分割933社が書いているテーマ・逆風0社・追い風922社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの946件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2達成有価証券報告書
「当社は平成29年8月10日開催の取締役会において、株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更を行うことについて決議し、平成29年10月1日を効力発生日として株式の分割及び定款の一部変更を行っております。」
普通株式1株を2株に分割し、発行済株式総数は2,334,000株から4,668,000株となった。投資単位の引下げ、流動性向上、投資家層拡大を目的とした施策が実施済みとなった。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当社株式の投資単位当たりの金額を引き下げ、株式数の増加により株式の流動性を高めることで、投資家の皆様により投資しやすい環境を整えるとともに、投資家層の拡大を図ることを目的としております。」
平成29年9月30日を基準日、同年10月1日を効力発生日として、普通株式1株を2株に分割する計画を示している。