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業績予想の修正6548旅工房情報通信・サービスその他

通期業績予想の公表に関するお知らせ

これまで未定としていた2024年6月期(15カ月)の通期連結業績予想を初めて公表した。売上高は3,338百万円、営業損失は349百万円、親会社株主に帰属する当期純損失は354百万円と見込んでいる。

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規模
2075
百万円
書きぶり
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修正された予想

2024年6月期・通期
売上高—→3,338百万円
—
営業利益—→-349百万円
—
経常利益—→-393百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→-354百万円
—
1株当たり当期純利益—→-23.4円銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

新型コロナウイルス感染症の5類移行による日本人出国者数の増加と今後の需要拡大が見込まれる一方、海外情勢の不安定化による需要減少が懸念される中、既予約客の受注状況と前年同期実績をもとに合理的と考えられる予想を集計した。2024年4月から6月も、2024年7月以降の受注取り込みに向けて広告宣伝費などを継続して投下する予定としている。

前期実績売上高 1,262百万円、営業利益 △888百万円、経常利益 △878百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 △1,013百万円、1株当たり当期純利益 △149円26銭
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 3,338百万円(164.5%)
営業利益非開示 → -349百万円
経常利益非開示 → -393百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → -354百万円
1株当たり当期純利益非開示 → -23.4円銭
対象決算期2024年6月期
対象期間通期
前期実績売上高 1,262百万円、営業利益 △888百万円、経常利益 △878百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 △1,013百万円、1株当たり当期純利益 △149円26銭
修正の理由新型コロナウイルス感染症の5類移行による日本人出国者数の増加と今後の需要拡大が見込まれる一方、海外情勢の不安定化による需要減少が懸念される中、既予約客の受注状況と前年同期実績をもとに合理的と考えられる予想を集計した。2024年4月から6月も、2024年7月以降の受注取り込みに向けて広告宣伝費などを継続して投下する予定としている。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(3件)
前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の5類移行により日本人出国者数が増加し、今後も旅行需要の高まりが見込まれる一方、海外情勢の不安定化による需要減少も懸念されるため、従来は合理的な予想の算出が困難としていた。今回は、既予約客の受注状況と前年同期の実績をもとに予想を集計した。また、2024年4月から6月も、2024年7月以降の受注獲得に向けて広告宣伝費などを継続して投下する予定としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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