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(開示事項の中止)合弁会社(連結子会社)設立のお知らせ

光通信およびインバウンドテックとの共同出資で、連結子会社となる合弁会社を設立する計画を中止しました。

読む価値
19軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この取引

合弁会社(連結子会社)設立の中止
相手方株式会社光通信、株式会社インバウンドテック
開示した会社旅工房
この取引の対象
取締役会決議日2023年8月14日
業績への影響

本件中止による2024年3月期の業績に与える影響はありません。

この取引
項目内容
取引の名称合弁会社(連結子会社)設立の中止
相手方の名称株式会社光通信、株式会社インバウンドテック
業績への影響本件中止による2024年3月期の業績に与える影響はありません。
取締役会決議日2023年8月14日
この書類が述べていない項目(28件)
対象会社の名称対象会社の事業内容対象会社の所在地対象会社の資本金対象会社の設立年月日対象会社の売上高対象会社の営業利益対象会社の当期純利益対象会社の純資産取得価額取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数議決権所有割合資金の手当てのれんの金額特別損益の金額契約締結日実行日・効力発生日価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件取得後の経営体制

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当時の担当取締役や関係者が退任・退職し、その後3社間の協議も行われず、計画の進捗を把握できないまま設立が延期されていました。現在の取締役会は、協議を再開しても当初の取り組みを実現することは難しいと判断しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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