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営業外収益及び特別損失の計上に関するお知らせ

2023年3月期第3四半期に、雇用調整助成金など38,231千円を営業外収益として、旅行事業の固定資産の減損損失83,156千円を特別損失として計上した。

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83156
千円(減損損失)
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営業外収益及び特別損失の計上

対象となる主体

提出会社(株式会社旅工房)

対象拠点・対象製品

旅行事業の固定資産

この開示2023年2月14日
原因

助成金収入は新型コロナウイルス感染症に係る特別措置に基づく支給申請。減損損失は、投資金額と投資期間全体を通じた回収可能額を比較検討した結果。

業績への影響額

2023年3月期第3四半期連結累計期間に、助成金収入38,231千円を営業外収益、減損損失83,156千円を特別損失として計上。同第3四半期連結会計期間の計上額は、それぞれ3,266千円、10,659千円。

計上する会計期間

2023年3月期第3四半期連結累計期間(同第3四半期連結会計期間にも計上)

業績予想への影響

2023年3月期通期の業績予想は未定

今後の見通し

新型コロナウイルス感染症の終息時期が不透明で、旅行業界の需要回復に大きく影響することが想定され、現時点で合理的な業績予想の算出が困難であるため、通期業績予想を未定とする。

発生した事象
項目内容
事象の名称営業外収益及び特別損失の計上
対象となる主体提出会社(株式会社旅工房)
対象拠点・対象製品旅行事業の固定資産
原因助成金収入は新型コロナウイルス感染症に係る特別措置に基づく支給申請。減損損失は、投資金額と投資期間全体を通じた回収可能額を比較検討した結果。
業績への影響額2023年3月期第3四半期連結累計期間に、助成金収入38,231千円を営業外収益、減損損失83,156千円を特別損失として計上。同第3四半期連結会計期間の計上額は、それぞれ3,266千円、10,659千円。
計上する会計期間2023年3月期第3四半期連結累計期間(同第3四半期連結会計期間にも計上)
業績予想への影響2023年3月期通期の業績予想は未定
今後の見通し新型コロナウイルス感染症の終息時期が不透明で、旅行業界の需要回復に大きく影響することが想定され、現時点で合理的な業績予想の算出が困難であるため、通期業績予想を未定とする。
この書類が述べていない項目(17件)
発生日認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

助成金収入は、新型コロナウイルス感染症に係る特別措置に基づき支給申請を行ったため。減損損失は、固定資産について投資金額と投資期間全体を通じた回収可能額を比較検討した結果。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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