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決算説明資料6548旅工房情報通信・サービスその他

2023年3月期 第2四半期 決算説明資料

第2四半期は、前年同期より売上高が増え、営業損失も縮小した。支払手数料や本社移転による地代家賃の減少などで販管費も抑制された一方、累計では純損失を計上し、自己資本はさらに減少した。

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この資料の中身

決算説明資料2023年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 2 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高268百万円
営業利益-217百万円
経常利益-218百万円
純利益-596百万円
販管費308百万円
当四半期3か月の実績
売上高
268百万円
売上総利益
90百万円
販管費
308百万円
営業利益
-217百万円
経常利益
-218百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
販管費
人件費
2022年3月期1Q235
2022年3月期2Q174
2022年3月期3Q177
2022年3月期4Q185
2023年3月期1Q161
2023年3月期2Q145
広告宣伝費
2022年3月期1Q23
2022年3月期2Q16
2022年3月期3Q24
2022年3月期4Q7
2023年3月期1Q6
2023年3月期2Q2
支払手数料
2022年3月期1Q75
2022年3月期2Q57
2022年3月期3Q63
2022年3月期4Q61
2023年3月期1Q100
2023年3月期2Q70
地代家賃
2022年3月期1Q52
2022年3月期2Q51
2022年3月期3Q47
2022年3月期4Q47
2023年3月期1Q51
2023年3月期2Q36
その他
2022年3月期1Q78
2022年3月期2Q81
2022年3月期3Q81
2022年3月期4Q123
2023年3月期1Q59
2023年3月期2Q53
新しい施策
  • 海外旅行市場の回復を見据えた徹底した経費削減
  • 新株予約権による資金調達の継続
  • 海外旅行市場が大きく回復しなくても黒字を確保できる体制の構築
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年3月期 第2四半期
売上高268百万円
営業利益-217百万円
経常利益-218百万円
純利益-596百万円
販管費308百万円
当四半期3か月の実績売上高 268百万円 / 売上総利益 90百万円 / 販管費 308百万円 / 営業利益 -217百万円 / 経常利益 -218百万円
増減要因の内訳販管費 人件費 2022年3月期1Q 235 / 2022年3月期2Q 174 / 2022年3月期3Q 177 / 2022年3月期4Q 185 / 2023年3月期1Q 161 / 2023年3月期2Q 145 / 広告宣伝費 2022年3月期1Q 23 / 2022年3月期2Q 16 / 2022年3月期3Q 24 / 2022年3月期4Q 7 / 2023年3月期1Q 6 / 2023年3月期2Q 2 / 支払手数料 2022年3月期1Q 75 / 2022年3月期2Q 57 / 2022年3月期3Q 63 / 2022年3月期4Q 61 / 2023年3月期1Q 100 / 2023年3月期2Q 70 / 地代家賃 2022年3月期1Q 52 / 2022年3月期2Q 51 / 2022年3月期3Q 47 / 2022年3月期4Q 47 / 2023年3月期1Q 51 / 2023年3月期2Q 36 / その他 2022年3月期1Q 78 / 2022年3月期2Q 81 / 2022年3月期3Q 81 / 2022年3月期4Q 123 / 2023年3月期1Q 59 / 2023年3月期2Q 53
新しい施策海外旅行市場の回復を見据えた徹底した経費削減、新株予約権による資金調達の継続、海外旅行市場が大きく回復しなくても黒字を確保できる体制の構築
この書類が述べていない項目(21件)
売上総利益率営業利益率通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

個人の海外旅行市場の回復が緩やかな中でも収益が改善したことに加え、前四半期に一時的に発生した支払手数料の減少と、本社移転による地代家賃の減少で販管費が抑制された。純損失による自己資本の減少については、新株予約権による資金調達額318百万円などが説明されている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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