グリーンズ(6547)・施策再掲
コンフォートスイーツによる新規顧客層の開拓
FY2018-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ホテルブランドのカテゴリー再編と新ブランド展開4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「これらの主要顧客を囲い込み、顧客基盤を強化するために、フランチャイザーである株式会社チョイスホテルズジャパンが運営する会員制度(Choice Guest Club™)を活用し、販売強化に努めております。」
会員制度を活用した顧客基盤強化と販売強化を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「これらの主要顧客を囲い込み、顧客基盤を強化するために、フランチャイザーである株式会社チョイスホテルズジャパンが運営する会員制度(Choice Guest Club(TM))を活用し、販売強化に努めております。」
会員制度を活用した顧客基盤強化と販売強化を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「本事業における主要顧客は、出張利用のビジネス客、ファミリー・カップルを中心とするレジャー客であります。」
コンフォートスイーツを含むコンフォートブランドの顧客層として、ビジネス客に加えファミリー・カップル等のレジャー客を引き続き想定している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「昨年9月末から10月初旬にかけて、当事業の新たな取り組みであるComfort Library Cafeを設置し開業したコンフォートホテル宮崎(宮崎県宮崎市)、コンフォートホテル神戸三宮(兵庫県神戸市中央区)、コンフォートホテル高知(高知県高知市)の3店舗も当第3四半期連結累計期間の売上高に貢献しました。」
Comfort Library Cafeを設置した3店舗が第3四半期累計期間の売上高に貢献したと記載している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「東京ディズニーリゾートの近隣となる当ホテルは、総客室数312室で、全室ツインベッドとし、広くゆったりとした客室とさらに充実した設備、無料朝食などのサービスで従来のコンフォートブランドよりも大幅にグレードアップしました。これまでとは違ったブランドコンセプトの展開によりファミリー、カップル、グループ利用をメインとした新たな需要の開拓と顧客層の獲得を目指してまいります。」
コンフォートスイーツ東京ベイを新ブランドとして展開し、312室、全室ツインベッド、充実した設備、無料朝食などを通じて、ファミリー・カップル・グループという新たな顧客層の獲得を目指している。