グリーンズ(6547)・事実上場市場区分の更新
東京証券取引所・名古屋証券取引所への新規上場
FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズ・名古屋証券取引所セントレックスへの重複上場4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3上場市場区分の更新有価証券報告書
「当社は東京証券取引所、名古屋証券取引所各市場第一部に上場しておりましたが、2022年4月4日付の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所スタンダード市場、名古屋証券取引所プレミア市場となっております。」
市場区分の見直しに伴い、上場市場の表記が東京証券取引所スタンダード市場、名古屋証券取引所プレミア市場へ更新された。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「また、株式会社東京証券取引所及び株式会社名古屋証券取引所のご承認をいただき平成30年3月23日に当社株式は東京証券取引所市場第二部より同市場第一部銘柄に、名古屋証券取引所市場第二部より同市場第一部銘柄に指定されました。」
東京証券取引所と名古屋証券取引所の市場第一部銘柄への指定を実現した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「また、当社グループは、平成29年3月23日に東京証券取引所第二部及び名古屋証券取引所第二部に新規上場いたしました。」
東京証券取引所および名古屋証券取引所の市場第二部への新規上場を実現したと記載している。