フルテック(6546)・方針非上場株式の取得・売却
取引関係の維持・強化を目的とする政策保有株式
FY2018に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策604社が書いているテーマ・逆風0社・追い風549社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。137社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの608件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024非上場株式の取得・売却有価証券報告書
「非上場株式 1 50,000 新規出資によるもの」
政策保有株式の目的、取締役会による保有適否の検証及び合理性が認められない銘柄の売却方針を継続している。当事業年度は非上場株式1銘柄を50百万円で取得し、1銘柄を5百万円で売却した。 - FY2023保有銘柄の増減有価証券報告書
「当社は、純投資目的以外の目的である投資株式について、事業の拡大や持続的発展並びに取引先との安定的な取引の維持・強化や業務提携の強化の観点から、当社の中長期的な企業価値の向上に資すると判断した場合に保有しております。」
政策保有株式の保有目的、毎年の取締役会による合理性・必要性の検証及び合理性が認められない銘柄の売却方針を継続している。当事業年度は非上場株式1銘柄を新規取得し、1銘柄を売却した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、純投資目的以外の目的である投資株式について、事業の拡大や持続的発展並びに取引先との安定的な取引の維持・強化や業務提携の強化の観点から、当社の中長期的な企業価値の向上に資すると判断した場合に保有しております。」
政策保有株式を取引関係、事業拡大、業務提携及び中長期的な企業価値向上の観点から保有し、毎年取締役会で保有適否を検証する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、純投資目的以外の目的である投資株式について、事業の拡大や持続的発展並びに取引先との安定的な取引の維持・強化や業務提携の強化の観点から、当社の中長期的な企業価値の向上に資すると判断した場合に保有しております。」
政策保有株式を取引関係、事業拡大、業務提携及び中長期的な企業価値向上の観点から保有し、毎年取締役会で保有適否を検証する方針を継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「当社は、純投資目的以外の目的である投資株式について、事業の拡大や持続的発展並びに取引先との安定的な取引の維持・強化や業務提携の強化の観点から、当社の中長期的な企業価値の向上に資すると判断した場合に保有しております。」
政策保有株式の目的を取引関係の維持・強化に加え、事業拡大、持続的発展、業務提携及び中長期的な企業価値向上へ広げ、毎年の取締役会による保有適否の検証と合理性が認められない銘柄の売却方針を明示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 銘柄数 33銘柄 貸借対照表計上額の合計額 427,524千円」
政策保有株式について、各銘柄の保有目的を「取引関係の維持・強化」とし、33銘柄、貸借対照表計上額合計427,524千円を開示している。