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フルテック(6546)・施策再掲

盛岡工場の増改築による生産能力向上

FY2017に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

6記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017再掲FY2020 – FY20222017: 120172018: 020182019: 020192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資総額は120百万円であります。その主なものは、子会社工場の建物設備70百万円であります。」

    工場の生産設備への投資を継続し、子会社工場の建物設備に70百万円を投じた。盛岡工場を名指しした新たな計画や完成時期は示されていない。
  2. FY2023再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資総額は293百万円であります。その主なものは、子会社工場の増築関連費用240百万円であります。」

    従来の盛岡工場を明示した生産能力向上計画から、子会社工場の増築関連費用240百万円を主な設備投資とする記載へ変化している。工場名は特定されていない。
  3. FY2022削除有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資総額は226百万円であります。その主なものは、基幹システム刷新関連費用103百万円であります。なお、重要な設備の除却はありません。」

    当 filing では盛岡工場等の生産能力向上に関する新たな投資計画は記載されず、設備投資の主な対象は基幹システム刷新となっている。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「既存の札幌、盛岡両工場の生産能力向上に加え、物流面を考慮し関東地区における供給能力の拡大を目指してまいります。」

    札幌・盛岡両工場の生産能力向上及び関東地区の供給能力拡大を目指す方針を継続している。
  5. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「既存の札幌、盛岡両工場の生産能力向上に加え、物流面を考慮し関東地区における供給能力の拡大を目指してまいります。」

    従来の盛岡工場増改築を中心とする生産能力向上から、札幌・盛岡両工場及び関東地区の供給能力拡大へ対象範囲を広げている。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資総額は239百万円であります。その主なものは生産能力向上を目的とした盛岡工場増改築に係る費用184百万円であります。」

    当連結会計年度に、盛岡工場の増改築へ184百万円を投じた設備投資として記載されている。
一緒に動いた変遷

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