自動ドアの安全事故・風評による信頼性低下リスク
FY2017に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループでは、これらのリスクに対し、品質保証部による製品の検証・試験等を通じた製品の品質及び安全性の強化に努めてまいります。」
自動ドアの安全事故・風評による信頼性低下リスクに対し、品質保証部による検証・試験を通じた対応を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループでは、これらのリスクに対し、品質保証部による製品の検証・試験等を通じた製品の品質及び安全性の強化に努めてまいります。」
自動ドアの安全事故・風評による信頼性低下リスクに対し、品質保証部による検証・試験を通じた対応を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループでは、これらのリスクに対し、品質保証部による製品の検証・試験等を通じた製品の品質及び安全性の強化に努めてまいります。」
自動ドアの安全事故・風評による信頼性低下リスクに対し、品質保証部による検証・試験を通じた対応を継続している。 - FY2020対処有価証券報告書
「当社グループでは、これらのリスクに対し、品質保証部による製品の検証・試験等を通じた製品の品質及び安全性の強化に努めてまいります。」
自動ドアの安全事故・風評による信頼性低下リスクは継続しているが、品質保証部による製品検証・試験を通じた対応策を明示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「万一、重大事故が発生すれば、たとえそれが当社製品の品質の欠陥に起因しない場合であっても、風評等により当社グループの信頼性やブランド価値が損なわれ、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
自動ドアの接触等による重大事故及び風評による信頼性・ブランド価値低下のリスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「万一、重大事故が発生すれば、たとえそれが当社製品の品質の欠陥に起因しない場合であっても、風評等により当社グループの信頼性やブランド価値が損なわれ、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
自動ドアの接触等による重大事故及び風評による信頼性・ブランド価値低下のリスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「万一、重大事故が発生すれば、たとえそれが当社製品の品質の欠陥に起因しない場合であっても、風評等により当社グループの信頼性やブランド価値が損なわれ、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
自動ドアの接触等による重大事故及び風評による信頼性・ブランド価値低下のリスクを継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「万一、重大事故が発生すれば、たとえそれが当社製品の品質の欠陥に起因しない場合であっても、風評等により当社グループの信頼性やブランド価値が損なわれ、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
製品欠陥に起因しない場合も含め、通行者の接触等による重大事故と風評の影響をリスクとしている。