フルテック(6546)・施策再掲
新型コロナウイルス感染症の影響継続を前提とした会計上の見積り
FY2020-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
6記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症を前提とした会計上の見積り587社が書いているテーマ・逆風460社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。22社中5社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの590件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定について重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の仮定について、前連結会計年度から重要な変更がないと明記している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定について重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の仮定について、前連結会計年度から重要な変更がないと明記している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定について重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の仮定について、前連結会計年度から重要な変更がないと明記している。 - FY2020後退有価証券報告書
「当社グループは、新型コロナウイルス感染症の影響について、業績への影響は軽微であると仮定し、会計上の見積りを行っております。」
前四半期の「少なくとも当連結会計年度末までは継続する」という前提から、当年度は業績への影響が軽微であるとの前提に記述が変わっている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、新型コロナウイルス感染症の影響について、少なくとも当連結会計年度末までは継続するという前提に基づいて会計上の見積りを行っております。」
新型コロナウイルス感染症の影響が少なくとも2020年12月期末まで継続するとの前提に基づく会計上の見積りを継続している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「当社グループは、新型コロナウイルス感染症の影響について、少なくとも当連結会計年度末までは継続するという前提に基づいて会計上の見積りを行っております。」
新型コロナウイルス感染症の影響が少なくとも2020年12月期末まで継続するとの前提を置き、その前提に基づいて会計上の見積りを行うことを初めて開示している。