内部統制・内部通報・コンプライアンス委員会の整備
FY2017に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-04-03。
フルテックがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに2社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「グループ共通の規程として「コンプライアンス規程」を定めており、これを実践・遵守するために「内部通報制度運用規程」を制定し、社内・社外の通報窓口(企業倫理ホットライン)を設置し、匿名での通報を認めるとともに通報者に対する不利益な取扱を防止するなど、コンプライアンスに関する問題の早期発見・解決を図っております。」
コンプライアンス規程、内部通報制度、匿名通報窓口及びコンプライアンス委員会による体制を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「グループ共通の規程として「コンプライアンス規程」を定めており、これを実践・遵守するために「内部通報制度運用規程」を制定し、社内・社外の通報窓口(企業倫理ホットライン)を設置し、匿名での通報を認めるとともに通報者に対する不利益な取扱を防止するなど、コンプライアンスに関する問題の早期発見・解決を図っております。」
コンプライアンス規程、内部通報制度、匿名通報窓口及びコンプライアンス委員会による体制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「コンプライアンス体制の充実と強化を図るべく役員・従業員の行動規範を整備し、グループ共通の規程として「コンプライアンス規程」を定めており、これを実践・遵守するために「内部通報制度運用規程」を制定し、社内・社外の通報窓口(企業倫理ホットライン)を設置し、匿名での通報を認めるとともに通報者に対する不利益な取扱を防止するなど、コンプライアンスに関する問題の早期発見・解決を図っております。」
コンプライアンス規程、内部通報制度、匿名通報窓口及びコンプライアンス委員会による体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「コンプライアンス体制の充実と強化を図るべく役員・従業員の行動規範を整備し、グループ共通の規程として「コンプライアンス規程」を定めており、これを実践・遵守するために「内部通報制度運用規程」を制定し、社内・社外の通報窓口(企業倫理ホットライン)を設置し、匿名での通報を認めるとともに通報者に対する不利益な取扱を防止するなど、コンプライアンスに関する問題の早期発見・解決を図っております。」
コンプライアンス規程、内部通報制度、匿名通報窓口及びコンプライアンス委員会による体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、「関係会社管理規程」に基づき、当社の内部監査室が子会社等の内部監査を実施し、その結果を被監査会社の社長に通知、改善を要する場合にはその改善を指示するとともに、その改善結果を報告させる体制を整備しております。」
内部統制、内部監査、コンプライアンス規程及び内部通報制度を通じたグループ管理体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、グループ全体のコンプライアンス体制の統括を行うため、当社代表取締役社長を委員長とし、取締役会の決議に基づき選任されたコンプライアンス委員により構成する「コンプライアンス委員会」を設置し、遵法体制・倫理体制の構築とこれらの状況監視、企業倫理に関する教育計画、教育活動の企画立案及び実施、相談窓口からの連絡に対する対応、指導、助言などをおこなっております。」
コンプライアンス規程、内部通報制度、匿名通報窓口及びコンプライアンス委員会による体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、グループ全体のコンプライアンス体制の統括を行うため、当社代表取締役社長を委員長とし、取締役会の決議に基づき選任されたコンプライアンス委員により構成する「コンプライアンス委員会」を設置し、遵法体制・倫理体制の構築とこれらの状況監視、企業倫理に関する教育計画、教育活動の企画立案及び実施、相談窓口からの連絡に対する対応、指導、助言などをおこなっております。」
コンプライアンス規程、内部通報制度、匿名通報窓口及びコンプライアンス委員会による体制を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「「コンプライアンス規程」を定めており、これを実践・遵守するために「内部通報制度運用規程」を制定し、社内・社外の通報窓口(企業倫理ホットライン)を設置し、匿名での通報を認めるとともに通報者に対する不利益な取扱を防止するなど、コンプライアンスに関する問題の早期発見・解決を図っております。」
規程、社内外の匿名通報窓口及びコンプライアンス委員会を整備し、問題の早期発見・解決を図る体制を記載している。