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インターネットインフィニティー(6545)・方針収益認識基準の累計影響額を更新

収益認識に関する会計基準の適用

FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2022-Q3。

3記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – FY2022-Q32021: 220212022: 12022
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの363件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3収益認識基準の累計影響額を更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は9,530千円減少し、販売費及び一般管理費は3,469千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ13,000千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は30,389千円増加しております。」

    第1四半期から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計期間までの売上高・販売費及び一般管理費・利益への影響額を更新して開示している。
  2. FY2022-Q2収益認識基準の累計影響額を具体化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,144千円減少し、販売費及び一般管理費は143千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ8,001千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は30,389千円増加しております。」

    第1四半期から適用した収益認識会計基準について、第2四半期累計期間における売上高・利益・期首利益剰余金への影響額を具体的に開示した。
  3. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識時点と金額の考え方を変更した。適用により当四半期の売上高は4,853千円、営業利益等は4,694千円減少した。
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