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インターネットインフィニティー(6545)・施策前進

リスク・コンプライアンス委員会と内部監査による管理体制

FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。

3記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY20232017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 120232024: 12024
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社長直轄コンプライアンス委員会による統括19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。8社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループにおける事業運営上のリスク及びコンプライアンスに関する重要事項についてはリスク・コンプライアンス委員会にて討議し、その結果を踏まえ、関連部門に対する指導や、重要なリスクとして評価された場合は取締役会への報告及び分析を行うことにより、グループ全体のリスクマネジメントに努めております。また、「リスク管理規程」を定め、同規程に従ったリスク管理体制を構築することにより、リスクの防止及び会社の損失の最小化を図ることとしております。」

    リスク・コンプライアンス委員会での討議、関連部門への指導、重要リスクの取締役会報告・分析、リスク管理規程に基づくグループ全体の管理を具体的に記載している。
  2. FY2023サステナビリティ課題を取締役会審議の対象に追加有価証券報告書

    「長期的な社会・環境の変化に伴うサステナビリティに関する取り組みについても、課題を考慮した経営を行うため、取締役会の中で適宜審議を行っております。」

    従来のリスク・コンプライアンス委員会等による管理に加え、サステナビリティ課題を取締役会で適宜審議する運用を記載した。
  3. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、リスク管理の推進及びコンプライアンス体制の強化・推進のために、代表取締役社長を委員長とするリスク・コンプライアンス委員会を設置しております。同委員会は、事案の発生毎に開催することとしているほか、原則として四半期毎に開催することとしております。」

    社長を委員長とする委員会を設置し、事案発生時および原則四半期ごとに開催する体制としている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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