インターネットインフィニティー(6545)・施策達成
在宅サービス事業等の分社化に向けた子会社設立
FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2023-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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在宅サービス事業の分社化による成長・意思決定迅速化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1達成有価証券報告書
「当社は、2022年1月14日開催の取締役会において、当社の在宅サービス事業等を会社分割(簡易吸収分割)により、当社の連結子会社である株式会社カンケイ舎に承継させることを決議し、同日付で同社と吸収分割契約を締結いたしました。この契約に基づき、2022年4月1日付で会社分割を実施いたしました。」
在宅サービス事業等のカンケイ舎への会社分割が2022年4月1日付で実施され、分社化という計画上のマイルストーンを達成した。分社化後は事業特性に応じた独自施策により成長を目指している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「吸収分割決議取締役会 2022年1月14日 吸収分割契約締結 2022年1月14日 分割予定日(効力発生日) 2022年4月1日(予定)」
在宅サービス事業等の成長事業化に向け、株式会社カンケイ舎への簡易吸収分割を取締役会で決議し、契約を締結した。効力発生日は2022年4月1日を予定しており、事業特性に合った経営体制、組織制度・人事制度、エリア戦略による成長を目指す説明も追加されている。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「当社において従来から展開している在宅サービス事業におきましては、近年は事業の安定化を主眼に運営しておりましたが、当該事業を成長事業の一つとして発展させるべく、幅広く検討を進めてまいりました。その結果、権限移譲を進め意思決定を迅速化させることにより、機動的な事業執行を行うことを目的として、2022年4月を目途とする在宅サービス事業等の分社化の検討を進めるため、子会社を設立することといたしました。」
在宅サービス事業等を成長事業として発展させるため、権限移譲と意思決定の迅速化を目的に、2022年4月を目途とする分社化の検討に着手し、子会社設立を決定した。子会社は株式会社カンケイ舎、当社100%出資、資本金10百万円、2021年12月1日設立予定とされている。