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インターネットインフィニティー(6545)・リスク再掲

フランチャイズ出店・案件規模による業績変動

FY2020に初出。16回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

16記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q2 – FY20262020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「また、当連結会計年度におけるフランチャイズの新規出店に伴う加盟金等による収入は概ね前期並みとなりました。また、複数の店舗が、当社が設備投資を行い、フランチャイズ加盟店にレンタルをするプランから、当初契約期間5年間の満了に伴いプランを変更したため、これまで当社が負担していた地代家賃・減価償却費等の原価と同額の売上高がともに減少いたしました。」

    新規出店に伴う加盟金等収入は前期並みとなり、5年間の契約満了に伴うレンタルプラン変更による売上高・対応原価の減少も継続している。
  2. FY2026-H1新規出店収入は前年同期並みでレンタルプラン変更影響が継続有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるフランチャイズの新規出店に伴う加盟金等による収入は概ね前年同期並みとなりました。また、当社が設備投資を行い、フランチャイズ加盟店にレンタルをするプランから、当初契約期間5年間の満了に伴いプランを変更した店舗が増加したため、これまで当社が負担していた地代家賃・減価償却費等の原価と同額の売上高がともに減少いたしました。」

    フランチャイズ新規出店に伴う加盟金等収入は前年同期並みとなった。5年間の契約満了によるレンタルプラン変更店舗の増加と、それに伴う売上高・対応原価の減少は継続している。
  3. FY2025-H1新規出店収入増とレンタルプラン変更影響が併存有価証券報告書

    「また、当中間連結会計期間におけるフランチャイズの新規出店に伴う加盟金等による収入は前年同期と比べやや増加いたしました。一方、当社が設備投資を行い、フランチャイズ加盟店にレンタルをするプランから、当初契約期間5年間の満了に伴いプランを変更した店舗が増加したため、これまで当社が負担していた地代家賃・減価償却費等の原価と同額の売上高がともに減少いたしました。」

    新規出店に伴う加盟金等収入が前年同期比でやや増加した一方、5年間の契約期間満了に伴うレンタルプラン変更店舗の増加により、売上高と対応する原価がともに減少した。
  4. FY2024-Q3レンタルプラン変更に伴う売上・原価の減少有価証券報告書

    「また、当社が設備投資を行い、フランチャイズ加盟店にレンタルをするプランから、当初契約期間5年間の満了に伴いプランを変更した店舗が増加したため、これまで当社が負担していた地代家賃・減価償却費等の原価と同額の売上高がともに減少いたしました。」

    5年間の契約期間満了に伴うレンタルプラン変更店舗の増加により、当社負担の地代家賃・減価償却費等と同額の売上高がともに減少した。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「一方、当第1四半期連結累計期間におけるフランチャイズの新規出店に伴う加盟金等による収入は前年同四半期と比べやや減少いたしました。」

    フランチャイズ出店の進捗による業績変動について、新規出店に伴う加盟金等収入の減少を継続して記載している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループのレコードブック事業においては、フランチャイズ形態による多店舗展開を積極的に進めており、毎期数十店ずつの新規出店を続けております。」

    FC出店数やWebソリューションの案件規模・件数により業績が変動する構造を継続して記載している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「Webソリューション事業におきましては、当連結会計年度よりメディカルソリューションの分野で営業活動を強化しており、当第3四半期連結累計期間において複数案件の新規受注を獲得することができましたが、主にシルバーマーケティング支援の売上が減少したため、全体としては売上高及び営業利益は前年同四半期と比べて減少しました。一方で、当第3四半期連結累計期間におけるフランチャイズの新規出店に伴う加盟金等による収入は前年同四半期と比べやや減少しました。」

    メディカルソリューションの新規受注と既存Web分野の売上減少、フランチャイズ加盟金等収入の減少が併存する事業別の業績変動が続いている。
  8. FY2023-Q2フランチャイズ収入減少とWeb事業の受注・業績変動が併存有価証券報告書

    「Webソリューション事業におきましては、当連結会計年度よりメディカルソリューションの分野で営業活動を強化しており、当第2四半期連結累計期間において複数案件の新規受注を獲得することができましたが、主にシルバーマーケティング支援の売上が減ったため、全体としては売上高及び営業利益は前年同四半期と比べて減少しました。一方で、当第2四半期連結累計期間におけるフランチャイズの新規出店に伴う加盟金等による収入は前年同四半期と比べやや減少しました。」

    Webソリューションではメディカル分野の複数受注と既存分野の売上減少が併存し、フランチャイズでは新規出店に伴う加盟金等収入が前年同期比でやや減少した。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「一方で、当第1四半期連結累計期間におけるフランチャイズの新規出店に伴う加盟金等による収入は前年同四半期と比べ減少しました。」

    フランチャイズの新規出店数・加盟金等収入が前年同四半期比で減少する一方、事業別の業績変動が続いている。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「一方で、当第3四半期連結累計期間における新規出店数は、感染拡大前に契約し開業準備を進めていた店舗がオープンしていた前年同四半期と比べると減少しており、新規出店に伴う加盟金等による収入は減少しております。」

    フランチャイズでは新規出店数と加盟金等収入の減少が続く一方、Webソリューションでは新規案件の獲得状況が復調しているという事業別の状況を継続している。
  11. FY2022-Q2フランチャイズ出店減少とWeb案件復調が併存有価証券報告書

    「一方で、当第2四半期連結累計期間における新規出店数は、感染拡大前に契約し開業準備を進めていた店舗がオープンしていた前年同四半期と比べると減少しており、新規出店に伴う加盟金等による収入は減少しております。」

    感染症拡大の影響により、フランチャイズの新規出店数と加盟金等収入が前年同期比で減少した。一方、Webソリューションでは新規案件獲得が復調している。
  12. FY2022-Q1フランチャイズ新規出店減少とWeb案件復調が併存有価証券報告書

    「一方で、当第1四半期連結累計期間における新規出店数は、感染拡大前に契約し開業準備を進めていた店舗がオープンしていた前年同四半期と比べると減少しており、新規出店に伴う加盟金等による収入は減少しております。」

    フランチャイズでは新規出店数と加盟金等収入が前年同四半期比で減少した。一方、Webソリューションでは新規案件獲得状況が復調しており、事業ごとに業績変動の状況が異なっている。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「Webソリューション事業におきましては、新型コロナウイルス感染拡大に伴い一定期間営業活動の制限、縮小を余儀なくされたため、新規案件の獲得は低調な推移となり、前年同四半期と比べて売上高、営業利益は減少いたしました。」

    感染症に伴う営業活動の制限・縮小が新規案件獲得の低調と売上高・営業利益の減少として引き続き現れている。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「Webソリューション事業におきましては、新型コロナウイルス感染拡大に伴い一定期間営業活動の自粛、縮小を余儀なくされたため、新規案件の獲得は低調な推移となり、前年同四半期と比べて売上高、営業利益は減少いたしました。」

    感染症に伴う営業活動の自粛・縮小が新規案件獲得の低調と売上高・営業利益の減少として引き続き現れている。
  15. FY2021-Q1顕在化有価証券報告書

    「また、Webソリューション事業におきましても、新型コロナウイルス感染拡大に伴い一定期間営業活動の自粛、縮小を余儀なくされたため、新規案件の獲得は低調な推移となり、前年同四半期と比べて売上高、営業利益は減少いたしました。」

    新型コロナウイルス感染拡大に伴う営業活動の自粛・縮小により新規案件獲得が低調となり、Webソリューション事業の売上高・営業利益が減少する形で業績変動リスクが現れた。
  16. FY2020初出有価証券報告書

    「当社のレコードブック事業においては、フランチャイズ形態による多店舗展開を積極的に進めており、毎期数十店ずつの新規出店を続けております。…一方、Webソリューション事業では、主に顧客企業のマーケティングリサーチやプロモーション支援等を行っているシルバーマーケティング支援においては、顧客のマーケティング戦略等の変化に伴い、受注する案件の規模や案件数が変動する傾向にあります。」

    FC出店の進捗に伴う年度末偏重、Webソリューションの案件規模・件数の変動、特定取引先への一時的な売上依存を業績変動リスクとして初めて独立して整理した。
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