インターネットインフィニティー(6545)・施策前進
取締役会・監査役会・経営会議による監督体制
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会・経営会議・監査役会による多層的な経営監督70社が書いているテーマ・逆風1社・追い風68社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている70社のうち14社を表示しています。上の文は70社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「d.グループ会社連絡会議 グループ会社連絡会議は、常勤取締役、常勤監査役、グループ会社社長、グループ会社管理を担当する経営企画部の責任者等で構成されており、毎月1回開催し、主に当社と各グループ会社との間で締結している経営管理契約に基づき、経営管理上必要な事前協議及び報告を行っております。」
グループ会社連絡会議を新たに具体的な監督機構として記載し、月1回の開催、事前協議・報告によるグループ管理の仕組みを示した。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、会社法に規定する機関として取締役会、監査役会、会計監査人を設置するとともに、日常業務の活動方針を決定する経営会議を設置しております。また、業務執行の迅速化を図るために執行役員制度を導入しており」
取締役会、社外取締役、社外監査役、経営会議、執行役員制度を組み合わせた監督・業務執行体制を具体的に記載した。取締役会は月1回、監査役会は毎月1回、経営会議は毎週1回開催する。