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営業利益の前年同期比増加額(百万円)書きぶり
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決算短信補足資料2027年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,434百万円+0.4%
営業利益128百万円+80.7%
経常利益172百万円+148.4%
純利益104百万円+186.8%
営業利益率9.0%、前年同期比+4.0ポイント(5.0%から上昇)
当四半期3か月の実績連結売上高1,434百万円、営業利益128百万円、経常利益172百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益104百万円。セグメント別の1Q実績も記載。
通期業績予想
売上高
6,100百万円
営業利益
670百万円
経常利益
680百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
431百万円
ROE
21.5%
EPS
80円
1株当たり配当
25円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高23.5%
営業利益19.2%
経常利益25.3%
親会社株主に帰属する当期純利益24.2%
レコードブック直営店売上高概ね計画通り(数値進捗率の明示なし)
レコードブック直営店営業利益概ね計画通り(数値進捗率の明示なし)
レコードブックFC売上高概ね計画通り(数値進捗率の明示なし)
レコードブックFC営業利益概ね計画通り(数値進捗率の明示なし)
アクティブライフ売上高概ね計画通り(数値進捗率の明示なし)
アクティブライフ営業利益概ね計画通り(数値進捗率の明示なし)
DXソリューション売上高概ね計画通り(数値進捗率の明示なし)
DXソリューション営業利益概ね計画通り(数値進捗率の明示なし)
在宅サービス売上高概ね計画通り(数値進捗率の明示なし)
在宅サービス営業利益概ね計画通り(数値進捗率の明示なし)
本社営業利益概ね計画通り(数値進捗率の明示なし)
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
通期予想比進捗率は概ね計画通り増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- レコードブックFC売上増+12百万円
- レコードブックFC原価増-9百万円
- レコードブック直営店売上減-2百万円
- レコードブック直営店原価減+13百万円
- アクティブライフ売上減-7百万円
- アクティブライフ原価減+8百万円
- DXソリューション売上減-19百万円
- DXソリューション原価減+15百万円
- 在宅サービス売上増+25百万円
- 在宅サービス原価増-14百万円
- セントワークス販管費減+31百万円
- 人件費減+10百万円
- 株主関連費用増-6百万円
- その他販管費減+3百万円
新しい施策
- フルケアによる正光技建の吸収合併
- セントワークスの介護保険請求ソフト「Su i su i Re mo n」と会計ソフト「freee」の連携開始
- DXソリューション事業でオプションソフトの開発・外部ソフトウェアとの連携開始
- 物件選定の早期化に向けた不動産仲介会社との連携等
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ROE23.3%前年同期比9.2%
- EPS19円前年同期比6円
- レコードブック利用者数23,000人/月
- 直営店稼働率79.3%4~6月平均前年同期比前年78.1%
- FC店稼働率69.3%4~6月平均前年同期比前年70.5%
セグメント別実績
ヘルスケアソリューション事業
売上高
1,005百万円-2.0%
営業利益
180百万円+37.7%
レコードブック
売上高
476百万円+2.2%
営業利益
134百万円+28.2%
アクティブライフ
売上高
293百万円-2.5%
営業利益
25百万円+372.0%
DXソリューション
売上高
235百万円-9.0%
営業利益
20百万円-0.1%
在宅サービス事業
売上高
428百万円+6.4%
営業利益
108百万円+15.2%
通所介護
売上高
126百万円+3.0%
営業利益
33百万円-5.7%
訪問介護
売上高
143百万円+4.4%
営業利益
44百万円+2.3%
居宅介護支援
売上高
85百万円+1.2%
営業利益
22百万円+10.0%
施設介護
売上高
73百万円+25.9%
営業利益
8百万円
店舗数・拠点数
期末店舗数246店
期中の新規出店4店
期中の閉店0店
FC化0店
直営化0店
年間配当
25円/株
配当性向
30%目標
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2027年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 1,434百万円(前年比 +0.4%) |
| 営業利益 | 128百万円(前年比 +80.7%) |
| 経常利益 | 172百万円(前年比 +148.4%) |
| 純利益 | 104百万円(前年比 +186.8%) |
| 営業利益率 | 9.0%、前年同期比+4.0ポイント(5.0%から上昇) |
| 当四半期3か月の実績 | 連結売上高1,434百万円、営業利益128百万円、経常利益172百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益104百万円。セグメント別の1Q実績も記載。 |
| 通期業績予想 | 売上高 6,100百万円 / 営業利益 670百万円 / 経常利益 680百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 431百万円 / ROE 21.5% / EPS 80円 / 1株当たり配当 25円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 23.5% / 営業利益 19.2% / 経常利益 25.3% / 親会社株主に帰属する当期純利益 24.2% / レコードブック直営店売上高 概ね計画通り(数値進捗率の明示なし) / レコードブック直営店営業利益 概ね計画通り(数値進捗率の明示なし) / レコードブックFC売上高 概ね計画通り(数値進捗率の明示なし) / レコードブックFC営業利益 概ね計画通り(数値進捗率の明示なし) / アクティブライフ売上高 概ね計画通り(数値進捗率の明示なし) / アクティブライフ営業利益 概ね計画通り(数値進捗率の明示なし) / DXソリューション売上高 概ね計画通り(数値進捗率の明示なし) / DXソリューション営業利益 概ね計画通り(数値進捗率の明示なし) / 在宅サービス売上高 概ね計画通り(数値進捗率の明示なし) / 在宅サービス営業利益 概ね計画通り(数値進捗率の明示なし) / 本社営業利益 概ね計画通り(数値進捗率の明示なし) |
| 計画に対する自己評価 | 通期予想比進捗率は概ね計画通り |
| セグメント別実績 | ヘルスケアソリューション事業 売上高 1,005百万円(前年比 -2.0%) / 営業利益 180百万円(前年比 +37.7%) / レコードブック 売上高 476百万円(前年比 +2.2%) / 営業利益 134百万円(前年比 +28.2%) / アクティブライフ 売上高 293百万円(前年比 -2.5%) / 営業利益 25百万円(前年比 +372.0%) / DXソリューション 売上高 235百万円(前年比 -9.0%) / 営業利益 20百万円(前年比 -0.1%) / 在宅サービス事業 売上高 428百万円(前年比 +6.4%) / 営業利益 108百万円(前年比 +15.2%) / 通所介護 売上高 126百万円(前年比 +3.0%) / 営業利益 33百万円(前年比 -5.7%) / 訪問介護 売上高 143百万円(前年比 +4.4%) / 営業利益 44百万円(前年比 +2.3%) / 居宅介護支援 売上高 85百万円(前年比 +1.2%) / 営業利益 22百万円(前年比 +10.0%) / 施設介護 売上高 73百万円(前年比 +25.9%) / 営業利益 8百万円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 レコードブックFC売上増 / 金額 +12百万円、要因 レコードブックFC原価増 / 金額 -9百万円、要因 レコードブック直営店売上減 / 金額 -2百万円、要因 レコードブック直営店原価減 / 金額 +13百万円、要因 アクティブライフ売上減 / 金額 -7百万円、要因 アクティブライフ原価減 / 金額 +8百万円、要因 DXソリューション売上減 / 金額 -19百万円、要因 DXソリューション原価減 / 金額 +15百万円、要因 在宅サービス売上増 / 金額 +25百万円、要因 在宅サービス原価増 / 金額 -14百万円、要因 セントワークス販管費減 / 金額 +31百万円、要因 人件費減 / 金額 +10百万円、要因 株主関連費用増 / 金額 -6百万円、要因 その他販管費減 / 金額 +3百万円 |
| 主要KPI | 指標名 ROE / 値 23.3% / 前年同期比 9.2%、指標名 EPS / 値 19円 / 前年同期比 6円、指標名 レコードブック利用者数 / 値 23,000人/月 / 前年同期比 非開示、指標名 直営店稼働率 / 値 79.3%(4~6月平均) / 前年同期比 前年78.1%、指標名 FC店稼働率 / 値 69.3%(4~6月平均) / 前年同期比 前年70.5% |
| 店舗数・拠点数 | 期末店舗数 246店 / 期中の新規出店 4店 / 期中の閉店 0店 / FC化 0店 / 直営化 0店 |
| 年間配当 | 25円/株 |
| 配当性向 | 30%(目標) |
| 新しい施策 | フルケアによる正光技建の吸収合併、セントワークスの介護保険請求ソフト「Su i su i Re mo n」と会計ソフト「freee」の連携開始、DXソリューション事業でオプションソフトの開発・外部ソフトウェアとの連携開始、物件選定の早期化に向けた不動産仲介会社との連携等 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率販管費単価と数量の指標従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。レコードブック、アクティブライフ、在宅サービスの利益増加に加え、DXソリューション事業でPMI効果による費用削減があった。経常利益は助成金収入47百万円の増加も寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。