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決算説明資料6545インターネットインフィニティー情報通信・サービスその他

2026年3月期第2四半期(中間期)決算補足説明資料

セントワークスのグループ加入で売上高は増えた一方、買収関連の一時費用やのれん償却費などが利益を押し下げ、営業利益と親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を下回った。通期予想は概ね計画どおりで、達成見込みとしている。

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規模
20
百万円(連結営業利益の前年同期比減少額)
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この資料の中身

決算短信補足資料2026年3月期 第2四半期(中間期)会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,946百万円+12.5%
営業利益203百万円-9.2%
経常利益231百万円+1.5%
純利益135百万円-5.4%親会社株主に帰属する中間純利益
営業利益率6.9%
当四半期3か月の実績
売上高1,518百万円
営業利益132百万円
unit_営業利益百万円
備考2026年3月期第2四半期単独。第1四半期比で営業利益は1.8倍
通期業績予想
売上高
6,007百万円
営業利益
530百万円
経常利益
534百万円
純利益
310百万円親会社株主に帰属する当期純利益
ROE
17.2%
EPS
58円
1株当たり配当
15円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高49.0%
営業利益38.4%
経常利益43.2%
純利益43.7%
セグメント別レコードブック直営店・FC、アクティブライフ、DXソリューション、在宅サービス、本社の売上高・営業利益について記載
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
概ね計画通り。ただし、レコードブックFC営業利益は計画をやや下回る見通し、アクティブライフ営業利益は計画を下回る見通し、本社は計画を上回る見通し
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益前年差224百万円→203百万円
レコードブックFC売上増23
レコードブック直営店売上増11
レコードブック直営店原価減4
アクティブライフ売上減-71
アクティブライフ原価減51
DXソリューション売上増13
DXソリューション原価増-7
在宅サービス売上増2
在宅サービス原価減1
在宅サービス原価増0
セントワークス販管費増-106
のれん償却費増-16
セントワークス取得に伴う一時費用増-7
株主関連費用増-15
人件費増-28
その他販管費増-1
新しい施策
  • セントワークスのグループ加入に伴うシステムソリューション事業の開始
  • DXソリューション事業への名称変更
  • 『わかるかいごBiz』への掲示板機能の追加
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • レコードブック直営店稼働率79%
    前年同期比2023年67.3%、2024年76.0%、2025年79.0%
  • レコードブックFC店稼働率72.3%
    前年同期比2023年64.7%、2024年69.1%、2025年72.3%
  • レコードブック月間利用者数22,000人
    前年同期比2025年7月に22,000人を突破
  • 仕事と介護の両立支援の当期上期サービス提供開始企業数18社
セグメント別実績
ヘルスケアソリューション事業
売上高
2,122百万円+18.1%
営業利益
304百万円+15.6%
レコードブック
売上高
951百万円+3.1%
営業利益
220百万円+14.6%
アクティブライフ
売上高
640百万円-10.1%
営業利益
28百万円-23.4%
DXソリューション
売上高
529百万円+227.3%
営業利益
55百万円+65.4%
在宅サービス事業
売上高
824百万円+0.3%
営業利益
186百万円-5.6%
通所介護
売上高
250百万円
営業利益
69百万円
訪問介護
売上高
286百万円
営業利益
88百万円
居宅介護支援
売上高
170百万円
営業利益
40百万円
施設介護
売上高
116百万円
営業利益
-11百万円
店舗数・拠点数
期末店舗数237店
期中の新規出店数5店
期中の閉店数1店
設備投資額
20百万円有形固定資産の取得
年間配当
15円/株
期末配当
15円/株計画
配当性向
25.6%2026年3月期計画
目標
25%
自己株式取得
取得額103百万円キャッシュ・フロー上の支出
期間2025年4月〜7月、9月
備考
無形固定資産の取得34百万円、自己株式取得103百万円も記載
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2026年3月期 第2四半期(中間期)
売上高2,946百万円(前年比 +12.5%)
営業利益203百万円(前年比 -9.2%)
経常利益231百万円(前年比 +1.5%)
純利益135百万円(親会社株主に帰属する中間純利益)(前年比 -5.4%)
営業利益率6.9%
当四半期3か月の実績売上高 1,518百万円 / 営業利益 132百万円 / unit_営業利益 百万円 / 備考 2026年3月期第2四半期単独。第1四半期比で営業利益は1.8倍
通期業績予想売上高 6,007百万円 / 営業利益 530百万円 / 経常利益 534百万円 / 純利益 310百万円(親会社株主に帰属する当期純利益) / ROE 17.2% / EPS 58円 / 1株当たり配当 15円
通期予想に対する進捗率売上高 49.0% / 営業利益 38.4% / 経常利益 43.2% / 純利益 43.7% / セグメント別 レコードブック直営店・FC、アクティブライフ、DXソリューション、在宅サービス、本社の売上高・営業利益について記載
計画に対する自己評価概ね計画通り。ただし、レコードブックFC営業利益は計画をやや下回る見通し、アクティブライフ営業利益は計画を下回る見通し、本社は計画を上回る見通し
セグメント別実績ヘルスケアソリューション事業 売上高 2,122百万円(前年比 +18.1%) / 営業利益 304百万円(前年比 +15.6%) / レコードブック 売上高 951百万円(前年比 +3.1%) / 営業利益 220百万円(前年比 +14.6%) / アクティブライフ 売上高 640百万円(前年比 -10.1%) / 営業利益 28百万円(前年比 -23.4%) / DXソリューション 売上高 529百万円(前年比 +227.3%) / 営業利益 55百万円(前年比 +65.4%) / 在宅サービス事業 売上高 824百万円(前年比 +0.3%) / 営業利益 186百万円(前年比 -5.6%) / 通所介護 売上高 250百万円 / 営業利益 69百万円 / 訪問介護 売上高 286百万円 / 営業利益 88百万円 / 居宅介護支援 売上高 170百万円 / 営業利益 40百万円 / 施設介護 売上高 116百万円 / 営業利益 -11百万円
増減要因の内訳営業利益前年差 224百万円→203百万円 / レコードブックFC売上増 23 / レコードブック直営店売上増 11 / レコードブック直営店原価減 4 / アクティブライフ売上減 -71 / アクティブライフ原価減 51 / DXソリューション売上増 13 / DXソリューション原価増 -7 / 在宅サービス売上増 2 / 在宅サービス原価減 1 / 在宅サービス原価増 0 / セントワークス販管費増 -106 / のれん償却費増 -16 / セントワークス取得に伴う一時費用増 -7 / 株主関連費用増 -15 / 人件費増 -28 / その他販管費増 -1
主要KPI指標名 レコードブック直営店稼働率 / 値 79% / 前年同期比 2023年67.3%、2024年76.0%、2025年79.0%、指標名 レコードブックFC店稼働率 / 値 72.3% / 前年同期比 2023年64.7%、2024年69.1%、2025年72.3%、指標名 レコードブック月間利用者数 / 値 22,000人 / 前年同期比 2025年7月に22,000人を突破、指標名 仕事と介護の両立支援の当期上期サービス提供開始企業数 / 値 18社 / 前年同期比 非開示
店舗数・拠点数期末店舗数 237店 / 期中の新規出店数 5店 / 期中の閉店数 1店
年間配当15円/株
配当性向25.6%(2026年3月期計画)
自己株式取得取得額 103百万円(キャッシュ・フロー上の支出) / 期間 2025年4月〜7月、9月 / 取得枠 非開示
設備投資額20百万円(有形固定資産の取得)
新しい施策セントワークスのグループ加入に伴うシステムソリューション事業の開始、DXソリューション事業への名称変更、『わかるかいごBiz』への掲示板機能の追加
備考無形固定資産の取得34百万円、自己株式取得103百万円も記載
この書類が述べていない項目(11件)
売上総利益率販管費単価と数量の指標従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

セントワークスのグループ加入により売上高は増加したが、1Qに発生した買収に伴う一時費用、のれん償却費、株主関連費用などが利益を圧迫した。アクティブライフ事業と在宅サービス事業の減益も営業利益を押し下げた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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