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百万円(2026年3月期営業利益の前期実績からの増加額)書きぶり
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決算説明資料2025年3月期 通期(および2026年3月期通期業績見通し)会社の説明として取り出せた項目 12 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,161百万円+4.1%
営業利益401百万円+74.2%
経常利益411百万円+51.6%
純利益255百万円+95.3%親会社株主に帰属する当期純利益
営業利益率2025年3月期7.8%、前年同期4.6%(3.2ポイント上昇)
通期業績予想
売上高
6,007百万円
営業利益
530百万円
経常利益
534百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
310百万円
ROE
17.2%
EPS
57円
1株当たり配当
15円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上増(アクティブライフ)106百万円
- 売上増(在宅サービス)62百万円
- 原価減(レコードブック)123百万円
- 原価増(アクティブライフ)-93百万円
- 本社移転に伴う費用減47百万円
- 新ROMs増-49百万円
- 人件費増-11百万円
- 業務委託費増-12百万円
新しい施策
- セントワークス株式会社の株式取得による連結子会社化とDXソリューション事業の拡大
- 中小企業向け仕事と介護の両立支援サービス『わかるかいごBizライト』の提供開始
- 2025年3月期末基準日の株主優待制度の開始
- レコードブックの2026年3月期新規出店を20店舗前後に拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- レコードブック月間利用者数21,000人超
- レコードブック・ブランド店舗数236店舗前年同期比+13.0%
- 在宅サービス事業所数21事業所
- 従業員数353人正社員、連結
セグメント別実績
ヘルスケアソリューション事業
売上高
3,554百万円+4.1%
営業利益
525百万円+24.7%
レコードブック
売上高
1,848百万円+1.5%
営業利益
382百万円+31.0%
アクティブライフ
売上高
1,362百万円+8.5%
営業利益
71百万円+108.2%
Webソリューション
売上高
342百万円+1.6%
営業利益
71百万円-24.6%
在宅サービス事業
売上高
1,607百万円+4.1%
営業利益
338百万円-0.1%
中期経営計画の目標
目標値
- レコードブック全店舗利用者数:2026年3月末21,485人、2027年3月末23,786人、2028年3月末26,791人
- レコードブック店舗数:2026年3月末236店舗、2027年3月末266店舗、2028年3月末306店舗
- アクティブライフ利用者数:2026年3月末6,299人、2027年3月末6,549人、2028年3月末6,869人
目標年度2026年3月期〜2028年3月期
財務目標
ROE
実績16.8%
目標17.2%
見通しに織り込んだリスク額予想の中で、会社が振れ幅として見込んでいる金額です。
78百万円
内容M&A関連費用増を織り込み済み
店舗数・拠点数
期末の数レコードブック・ブランド236店舗、在宅サービス21事業所
期中の出退店数レコードブック新規出店13店舗、閉店0店舗
従業員数
人数353人正社員、連結
期中の増減・採用計画新入社員の入社数が前年より減少。2026年3月期は社員数増加を見込む
設備投資額
62百万円有形固定資産の取得
年間配当
1株当たり年間配当額15円
配当性向
率26.2%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年3月期 通期(および2026年3月期通期業績見通し) |
| 売上高 | 5,161百万円(前年比 +4.1%) |
| 営業利益 | 401百万円(前年比 +74.2%) |
| 経常利益 | 411百万円(前年比 +51.6%) |
| 純利益 | 255百万円(親会社株主に帰属する当期純利益)(前年比 +95.3%) |
| 営業利益率 | 2025年3月期7.8%、前年同期4.6%(3.2ポイント上昇) |
| 通期業績予想 | 売上高 6,007百万円 / 営業利益 530百万円 / 経常利益 534百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 310百万円 / ROE 17.2% / EPS 57円 / 1株当たり配当 15円 |
| セグメント別実績 | ヘルスケアソリューション事業 売上高 3,554百万円(前年比 +4.1%) / 営業利益 525百万円(前年比 +24.7%) / レコードブック 売上高 1,848百万円(前年比 +1.5%) / 営業利益 382百万円(前年比 +31.0%) / アクティブライフ 売上高 1,362百万円(前年比 +8.5%) / 営業利益 71百万円(前年比 +108.2%) / Webソリューション 売上高 342百万円(前年比 +1.6%) / 営業利益 71百万円(前年比 -24.6%) / 在宅サービス事業 売上高 1,607百万円(前年比 +4.1%) / 営業利益 338百万円(前年比 -0.1%) |
| 増減要因の内訳 | 要因 売上増(アクティブライフ) / 金額 106百万円、要因 売上増(在宅サービス) / 金額 62百万円、要因 原価減(レコードブック) / 金額 123百万円、要因 原価増(アクティブライフ) / 金額 -93百万円、要因 本社移転に伴う費用減 / 金額 47百万円、要因 新ROMs増 / 金額 -49百万円、要因 人件費増 / 金額 -11百万円、要因 業務委託費増 / 金額 -12百万円 |
| 主要KPI | 指標名 レコードブック月間利用者数 / 値 21,000人超 / 前年同期比 非開示、指標名 レコードブック・ブランド店舗数 / 値 236店舗 / 前年同期比 13店舗、指標名 在宅サービス事業所数 / 値 21事業所 / 前年同期比 非開示、指標名 従業員数 / 値 353人(正社員、連結) / 前年同期比 非開示 |
| 店舗数・拠点数 | 期末の数 レコードブック・ブランド236店舗、在宅サービス21事業所 / 期中の出退店数 レコードブック新規出店13店舗、閉店0店舗 |
| 従業員数 | 人数 353人(正社員、連結) / 期中の増減・採用計画 新入社員の入社数が前年より減少。2026年3月期は社員数増加を見込む |
| 見通しに織り込んだリスク額 | 金額 78百万円 / 内容 M&A関連費用増を織り込み済み |
| 中期経営計画の目標 | 目標値 レコードブック全店舗利用者数:2026年3月末21,485人、2027年3月末23,786人、2028年3月末26,791人、レコードブック店舗数:2026年3月末236店舗、2027年3月末266店舗、2028年3月末306店舗、アクティブライフ利用者数:2026年3月末6,299人、2027年3月末6,549人、2028年3月末6,869人 / 目標年度 2026年3月期〜2028年3月期 |
| 財務目標 | ROE 実績 16.8% / 目標 17.2% / D/Eレシオ 非開示 / 自己資本比率 非開示 |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当額 15円 / 中間・期末の内訳 非開示 |
| 配当性向 | 率 26.2% / 総還元性向 非開示 / DOE 非開示 |
| 設備投資額 | 62百万円(有形固定資産の取得) |
| 新しい施策 | セントワークス株式会社の株式取得による連結子会社化とDXソリューション事業の拡大、中小企業向け仕事と介護の両立支援サービス『わかるかいごBizライト』の提供開始、2025年3月期末基準日の株主優待制度の開始、レコードブックの2026年3月期新規出店を20店舗前後に拡大 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上総利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標業績見通しの前提自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2025年3月期は、アクティブライフ事業・在宅サービス事業・レコードブック事業の増収、レコードブック事業の原価減、本社移転に伴う費用減などにより営業利益が増加した。2026年3月期は、セントワークス社のグループインによるシステムソリューション事業の寄与、各事業の増収、構造改革、人件費減などを見込む一方、M&A関連費用などを織り込んでいる。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。