日宣(6543)・リスク再掲
サイバー攻撃・不正アクセス・コンピューターウイルスによるシステム障害リスク
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サイバー攻撃による情報完全性・サービス可用性の毀損237社が書いているテーマ・逆風237社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。87社中12社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの237件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「しかしながら、サイバー攻撃、システムへの不正アクセス、コンピューターウイルスの侵入等により、データの破壊、改ざん、システム停止等が生じた場合には、当社グループの信頼性が損なわれ、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。」
サイバー攻撃、不正アクセス、ウイルス侵入によるデータ破壊・改ざん・システム停止リスクを継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「しかしながら、サイバー攻撃、システムへの不正アクセス、コンピューターウイルスの侵入等により、データの破壊、改ざん、システム停止等が生じた場合には、当社グループの信頼性が損なわれ、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。」
サイバー攻撃、不正アクセス、ウイルス侵入によるデータ破壊・改ざん・システム停止リスクを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「しかしながら、サイバー攻撃、システムへの不正アクセス、コンピューターウイルスの侵入等により、データの破壊、改ざん、システム停止等が生じた場合には、当社グループの信頼性が損なわれ、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。」
サイバー攻撃、不正アクセス、ウイルス侵入によるデータ破壊・改ざん・システム停止リスクを継続開示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「しかしながら、サイバー攻撃、システムへの不正アクセス、コンピューターウィルスの侵入等により、データの破壊、改ざん、システム停止等が生じた場合には、当社グループの信頼性が損なわれ、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報・顧客情報の流出リスクとは別に、サイバー攻撃、不正アクセス、ウイルス侵入によるデータ破壊・改ざん・システム停止のリスクを独立して開示している。