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譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

取締役3名に対し、譲渡制限付株式報酬として自己株式13,280株を処分することを決議した。処分価額は1株1,148円で、払込期日は2026年6月25日。

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中立
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規模
13280
株
書きぶり
断定的
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発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか13,280株

当社普通株式 13,280株(自己株式)

取締役3名(社外取締役を除く)13,280株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき1,148円
発行価額の総額15,245,440円
調達する資金の額
払込金額の総額 15,245,440円、差引手取概算額は非開示
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計15,245,440円。報酬枠は年額50百万円以内。
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2026年6月25日(払込期日)から当社の取締役を退任する日まで
譲渡制限の解除条件
本役務提供期間(払込期日の直前の当社定時株主総会の日から翌年に開催される当社定時株主総会の日まで)の間、継続して当社の取締役の地位にあること。死亡その他当社取締役会が正当と認める理由で退任した場合は、在任月数に応じた株式数について解除する。組織再編等の場合にも、所定の計算方法により一部または全部を解除する。
無償取得の事由
譲渡制限期間の満了時に譲渡制限が解除されていない本割当株式を、会社が当然に無償で取得する。
株式分割の比率2022年9月1日付で普通株式1株につき2株。今回の処分に係る株式分割ではない。
対象者の区分と人数
取締役3名(社外取締役を除く)、割当株数13,280株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間は払込期日から当社の取締役を退任する日まで。
払込期日
2026年6月25日
払込金額の算定根拠
2026年5月27日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における普通株式の終値1,148円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。
企業行動規範上の手続
2020年5月28日開催の第67回定時株主総会において、譲渡制限付株式報酬制度および年額50百万円以内の金銭報酬債権等について承認。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数当社普通株式 13,280株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき1,148円
発行価額の総額15,245,440円
調達する資金の額払込金額の総額 15,245,440円、差引手取概算額は非開示
払込期日2026年6月25日
割当予定先名称 取締役3名(社外取締役を除く) / 株数 13,280株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間は払込期日から当社の取締役を退任する日まで。
払込金額の算定根拠2026年5月27日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における普通株式の終値1,148円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。
譲渡制限期間2026年6月25日(払込期日)から当社の取締役を退任する日まで
譲渡制限の解除条件本役務提供期間(払込期日の直前の当社定時株主総会の日から翌年に開催される当社定時株主総会の日まで)の間、継続して当社の取締役の地位にあること。死亡その他当社取締役会が正当と認める理由で退任した場合は、在任月数に応じた株式数について解除する。組織再編等の場合にも、所定の計算方法により一部または全部を解除する。
無償取得の事由譲渡制限期間の満了時に譲渡制限が解除されていない本割当株式を、会社が当然に無償で取得する。
対象者の区分と人数取締役3名(社外取締役を除く)、割当株数13,280株
株式報酬の総額金銭報酬債権合計15,245,440円。報酬枠は年額50百万円以内。
株式分割の比率2022年9月1日付で普通株式1株につき2株。今回の処分に係る株式分割ではない。
企業行動規範上の手続2020年5月28日開催の第67回定時株主総会において、譲渡制限付株式報酬制度および年額50百万円以内の金銭報酬債権等について承認。
この書類が述べていない項目(12件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

取締役に中長期的な企業価値・株主価値の持続的な向上へのインセンティブを付与し、株主との価値共有を進めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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