読む価値
41定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
13540
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
誰に、どれだけ出るか13,540株
当社普通株式 13,540株(自己株式)
取締役5名(社外取締役を除く):13,540株
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき1,150円
発行価額の総額15,571,000円
調達する資金の額
払込金額の総額 15,571,000円、差引手取概算額 非開示
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計15,571,000円(制度上の報酬枠は年額50百万円以内)
資金の具体的な使途
該当なし(支給された金銭報酬債権を現物出資財産として処分)
発行済株式総数
自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない
自己株式の処分であり、発行済株式総数は増加しないため、希薄化なし
希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
2022年6月24日(払込期日)から当社の取締役を退任する日まで
譲渡制限の解除条件
本役務提供期間(払込期日の直前の定時株主総会の日から翌年に開催される定時株主総会の日まで)の間、継続して取締役の地位にあること。死亡その他会社の取締役会が正当と認める理由で退任した場合は、在任月数に応じて一部解除。
無償取得の事由
譲渡制限期間満了時に譲渡制限が解除されていない本割当株式を会社が当然に無償取得する。
対象者の区分と人数
取締役5名(社外取締役を除く):13,540株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間満了時に解除されていない株式は会社が無償取得する。
払込期日
2022年6月24日
払込金額の算定根拠
2022年5月25日(取締役会決議日前営業日)の東京証券取引所における普通株式の終値1,150円。ディスカウント・プレミアムなし。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 |
| 発行・処分する株式数 | 当社普通株式 13,540株(自己株式) |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき1,150円 |
| 発行価額の総額 | 15,571,000円 |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額 15,571,000円、差引手取概算額 非開示 |
| 資金の具体的な使途 | 該当なし(支給された金銭報酬債権を現物出資財産として処分) |
| 払込期日 | 2022年6月24日 |
| 割当予定先 | 取締役5名(社外取締役を除く):13,540株 |
| 割当予定先の保有方針 | 譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間満了時に解除されていない株式は会社が無償取得する。 |
| 希薄化率 | 自己株式の処分であり、発行済株式総数は増加しないため、希薄化なし |
| 発行済株式総数 | 自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない |
| 払込金額の算定根拠 | 2022年5月25日(取締役会決議日前営業日)の東京証券取引所における普通株式の終値1,150円。ディスカウント・プレミアムなし。 |
| 譲渡制限期間 | 2022年6月24日(払込期日)から当社の取締役を退任する日まで |
| 譲渡制限の解除条件 | 本役務提供期間(払込期日の直前の定時株主総会の日から翌年に開催される定時株主総会の日まで)の間、継続して取締役の地位にあること。死亡その他会社の取締役会が正当と認める理由で退任した場合は、在任月数に応じて一部解除。 |
| 無償取得の事由 | 譲渡制限期間満了時に譲渡制限が解除されていない本割当株式を会社が当然に無償取得する。 |
| 対象者の区分と人数 | 取締役5名(社外取締役を除く):13,540株 |
| 株式報酬の総額 | 金銭報酬債権合計15,571,000円(制度上の報酬枠は年額50百万円以内) |
この書類が述べていない項目(11件)
発行諸費用の概算額行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当社の取締役に中長期的な企業価値および株主価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与し、株主との一層の価値共有を進めるため。また、本制度の目的、当社の業績、各対象取締役の職責の範囲その他諸般の事情を勘案した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。