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決算6543日宣情報通信・サービスその他

2022年2月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

売上高は前年同期比0.9%減とほぼ横ばいだった一方、営業利益は28.9%増、経常利益は61.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は64.4%増となった。通期業績予想は、2021年7月15日公表分から変更されていない。

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規模
28.9
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年3月1日〜2021年8月31日連結日本基準
売上高2,365,240千円前年比 -0.9%
営業利益162,729千円前年比 +28.9%
経常利益259,690千円前年比 +61.4%
純利益(親会社株主帰属)180,279千円前年比 +64.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産4,364,222千円
うち純資産 2,859,385 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

現金の出入り
営業+93,878
投資-1,358
財務-281,930
純増減-189,410

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,475,594千円
セグメント別売上高広告宣伝事業 2,292,116千円(前年比 -0.9%)、その他 73,124千円(前年比 -0.6%)
セグメント別利益広告宣伝事業 154,772千円(前年比 +28.7%)、その他 5,796千円(前年比 +49.0%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
備考2021年7月15日公表予想から変更なし
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

ケーブルテレビ番組情報誌が堅調に推移し、住宅関連顧客向けのデジタル化・動画制作・オンラインイベントなどの営業支援施策の受注、既存顧客の深耕と新規顧客の開拓が寄与した。加えて、投資事業組合運用益97,008千円を計上した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

減損損失該当事項なし
特別損益の内訳該当事項なし
減価償却費24,380千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年3月1日〜2021年8月31日
売上高2,365,240千円(前年比 -0.9%)
営業利益162,729千円(前年比 +28.9%)
経常利益259,690千円(前年比 +61.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益180,279千円(前年比 +64.4%)
総資産4,364,222千円
純資産2,859,385千円
営業活動によるキャッシュ・フロー93,878千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-1,358千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-281,930千円
現金及び現金同等物期末残高1,475,594千円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 備考 2021年7月15日公表予想から変更なし
業績予想の修正変更なし
セグメント別売上高広告宣伝事業 2,292,116千円(前年比 -0.9%)、その他 73,124千円(前年比 -0.6%)
セグメント別利益広告宣伝事業 154,772千円(前年比 +28.7%)、その他 5,796千円(前年比 +49.0%)
減価償却費24,380千円
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳該当事項なし
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
業績の増減要因ケーブルテレビ番組情報誌が堅調に推移し、住宅関連顧客向けのデジタル化・動画制作・オンラインイベントなどの営業支援施策の受注、既存顧客の深耕と新規顧客の開拓が寄与した。加えて、投資事業組合運用益97,008千円を計上した。
この書類が述べていない項目(15件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ケーブルテレビ番組情報誌が堅調に推移したほか、住宅関連顧客向けのデジタル化・動画制作・オンラインイベントなどの営業支援施策の受注、既存顧客の深耕と新規顧客の開拓が寄与した。また、営業外収益として投資事業組合運用益97,008千円を計上した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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