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船場(6540)・方針再掲

KPI達成度・中期計画進捗と連動する取締役報酬

FY2021に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-03-25。

4記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021 – FY20252022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 22026
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業績連動型の役員・従業員報酬制度403社が書いているテーマ・逆風0社・追い風395社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの416件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-03-25前進株式の発行・処分

    「対象取締役については、2025 年 12 月期の当社の定時株主総会終結時(以下「役務提供開始日」とい う。)からその後最初に到来する定時株主総会の終結時点の直前時までの期間(以下「本役務提供期間」と いう)継続して取締役等の地位にある者で、かつ、2026 年 12 月期に係る当社グループの連結純利益が 16 億円以上を達成したことを条件として」

    取締役報酬と中期的な業績指標との連動について、2026年12月期の連結純利益16億円以上という具体的な解除条件が示された。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「業績指標(KPI): 連結売上高、連結営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益の対目標達成度と対前年比」

    取締役の変動報酬について、中期経営計画と整合する連結売上高・連結営業利益・親会社株主に帰属する当期純利益の目標達成度および前年比をKPIとする方針を継続している。
  3. FY2022取締役報酬決定方針の一部改定と実績開示有価証券報告書

    「当社は、取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針を、取締役会の任意の諮問機関として設置した指名報酬委員会の審議を経て、2021年2月12日開催の取締役会にて決議し、2022年2月14日開催の取締役会決議により一部改定をしております。」

    中期経営計画と連動するKPIを用いた取締役報酬の決定方針について、2022年2月14日開催の取締役会決議により一部改定した。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「目標となる業績指標は以下のとおりですが、当該業績指標とその値は、中期経営計画と整合するよう各会計年度の計画策定時に設定し、適宜、環境の変化に応じて指名報酬委員会及び監査等委員会の審議を踏まえた見直しを行うものとします。業績指標(KPI):連結売上高、連結営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益の対目標達成度と対前年比」

    取締役の変動報酬について、連結売上高・営業利益・親会社株主に帰属する当期純利益の目標達成度と前年比をKPIとする方針を明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
船場の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-25の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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