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船場(6540)・事実中間期の利益剰余金減少

連結範囲の変更に伴う利益剰余金の減少

FY2018-Q1に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

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前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2026-H12018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期の利益剰余金減少有価証券報告書

    「これは、親会社株主に帰属する中間純利益を455百万円計上し、剰余金の配当を810百万円行ったことにより利益剰余金が355百万円減少したこと、その他の包括利益累計額の減少が113百万円あったこと等によります。」

    中間純利益455百万円を計上した一方、810百万円の配当等により利益剰余金は355百万円減少し、純資産は前年度末から419百万円減少した。
  2. FY2025通期の利益剰余金増加有価証券報告書

    「これは親会社株主に帰属する当期純利益を1,515百万円計上し、新株の発行による資本金及び資本剰余金の増加が56百万円あったこと、剰余金の配当を744百万円行ったこと、その他の包括利益累計額の増加が138百万円あったこと等によるものであります。」

    当期純利益1,515百万円、新株発行による資本増加56百万円、配当744百万円等を経て、純資産は前年度末から965百万円増加し14,589百万円となった。
  3. FY2025-H1中間期の利益剰余金変動有価証券報告書

    「これは、親会社株主に帰属する中間純利益を761百万円計上し、新株の発行による資本金及び資本剰余金の増加が56百万円あったこと、剰余金の配当を744百万円行ったこと、その他の包括利益累計額の増加が27百万円あったことによります。」

    中間純利益761百万円、新株発行による資本増加56百万円、配当744百万円等を経て、純資産は前連結会計年度末から101百万円増加し13,725百万円となった。
  4. FY2024-H1中間期の利益剰余金変動有価証券報告書

    「これは、親会社株主に帰属する中間純利益を406百万円計上し、新株の発行による資本金及び資本剰余金の増加が112百万円あったこと、剰余金の配当を519百万円行ったこと、その他の包括利益累計額の増加が74百万円あったこと等によります。」

    中間純利益406百万円、新株発行による資本金・資本剰余金112百万円、配当519百万円、その他の包括利益累計額74百万円などにより、純資産は前連結会計年度末から74百万円増加し12,320百万円となった。
  5. FY2024-Q1第1四半期の利益剰余金減少有価証券報告書

    「これは、親会社株主に帰属する四半期純利益を111百万円計上し、剰余金の配当を519百万円行ったことにより利益剰余金が407百万円減少したこと等によります。」

    四半期純利益111百万円を計上した一方、519百万円の配当により、利益剰余金は前連結会計年度末から407百万円減少した。
  6. FY2023-Q3第3四半期の利益剰余金増加有価証券報告書

    「これは親会社株主に帰属する四半期純利益を552百万円計上して剰余金の配当を339百万円行ったことにより利益剰余金が212百万円増加したこと、為替換算調整勘定の増加が136百万円あったこと等によります。」

    四半期純利益552百万円を計上し、339百万円を配当した結果、利益剰余金は前連結会計年度末から212百万円増加した。
  7. FY2023-Q2第2四半期の利益剰余金増加有価証券報告書

    「これは、親会社株主に帰属する四半期純利益を424百万円計上し、剰余金の配当を339百万円行ったことにより利益剰余金が85百万円増加したこと等によります。」

    四半期純利益424百万円を計上し、339百万円を配当した結果、利益剰余金は前連結会計年度末から85百万円増加した。
  8. FY2023-Q1第1四半期の利益剰余金減少有価証券報告書

    「これは、親会社株主に帰属する四半期純損失を46百万円計上し、剰余金の配当を339百万円行ったことにより利益剰余金が385百万円減少したこと等によります。」

    四半期純損失46百万円と配当339百万円により、利益剰余金は前連結会計年度末から385百万円減少した。
  9. FY2022通期の利益剰余金増加有価証券報告書

    「これは親会社株主に帰属する当期純利益を451百万円計上し、新株の発行による資本金及び資本剰余金の増加が56百万円あったこと、剰余金の配当を256百万円行ったこと、その他の包括利益累計額の増加が113百万円あったこと等によるものであります。」

    当期純利益451百万円、新株発行56百万円、配当256百万円等を経て、純資産は前期末から364百万円増加し11,225百万円となった。
  10. FY2022-Q3第3四半期の利益剰余金変動有価証券報告書

    「これは親会社株主に帰属する四半期純利益を249百万円計上して剰余金の配当を256百万円行ったことにより利益剰余金が6百万円減少したこと、為替換算調整勘定の増加が205百万円あったこと等によります。」

    四半期純利益249百万円を計上した一方、256百万円の配当により利益剰余金は前連結会計年度末から6百万円減少した。為替換算調整勘定は205百万円増加した。
  11. FY2022-Q2第2四半期の利益剰余金変動有価証券報告書

    「これは、親会社株主に帰属する四半期純利益を 234百万円 計上し、剰余金の配当を 256百万円 行ったことにより利益剰余金が 21百万円減少 したこと等によります。」

    四半期純利益234百万円を計上した一方、256百万円の配当により、利益剰余金は前連結会計年度末から21百万円減少した。
  12. FY2021通期の利益剰余金増加有価証券報告書

    「これは親会社株主に帰属する当期純利益を296百万円計上し、新株の発行による資本金及び資本剰余金の増加が19百万円あったこと、剰余金の配当を203百万円行ったこと等によるものであります。」

    当期純利益296百万円、新株発行19百万円、配当203百万円などにより、利益剰余金は前期末から92百万円増加した。
  13. FY2021-Q3第3四半期の利益剰余金減少有価証券報告書

    「これは親会社株主に帰属する四半期純損失を164百万円計上し、剰余金の配当を203百万円行ったことにより、利益剰余金が368百万円減少したこと等によります。」

    親会社株主に帰属する四半期純損失164百万円と配当203百万円により、利益剰余金は前連結会計年度末から368百万円減少した。
  14. FY2021-Q2第2四半期の利益剰余金減少有価証券報告書

    「これは、親会社株主に帰属する四半期純損失を 216百万円 計上し、剰余金の配当を 203百万円 行ったことにより利益剰余金が 420百万円減少 したこと等によります。」

    四半期純損失216百万円の計上と203百万円の配当により、利益剰余金は前連結会計年度末から420百万円減少した。
  15. FY2021-Q1第1四半期の利益剰余金減少有価証券報告書

    「これは、親会社株主に帰属する四半期純損失を 123百万円 計上し、剰余金の配当を 203百万円 行ったことにより利益剰余金が 327百万円減少 したこと等によります。」

    四半期純損失123百万円の計上と203百万円の配当により、利益剰余金は前連結会計年度末から327百万円減少した。
  16. FY2020-Q3第3四半期の利益剰余金減少有価証券報告書

    「これは、親会社株主に帰属する四半期純利益を318百万円計上したものの、剰余金の配当を453百万円行ったことにより、利益剰余金が134百万円減少したこと等によります。」

    四半期純利益318百万円を計上した一方、453百万円の配当により利益剰余金は前連結会計年度末から134百万円減少した。
  17. FY2020-Q2第2四半期の利益剰余金減少有価証券報告書

    「これは、親会社株主に帰属する四半期純利益を 343百万円 計上したものの、剰余金の配当を 453百万円 行ったことにより利益剰余金が 110百万円減少 したこと等によります。」

    四半期純利益343百万円を計上した一方、453百万円の配当により、利益剰余金は前連結会計年度末から110百万円減少した。
  18. FY2020-Q1第1四半期の利益剰余金減少有価証券報告書

    「これは、親会社株主に帰属する四半期純利益を146百万円計上し、剰余金の配当を453百万円行ったことにより利益剰余金が307百万円減少したこと等によります。」

    四半期純利益146百万円を計上した一方、453百万円の配当により利益剰余金は前連結会計年度末から307百万円減少した。
  19. FY2019通期の利益剰余金増加有価証券報告書

    「これは親会社株主に帰属する当期純利益を964百万円計上し、新株の発行による資本金及び資本剰余金の増加が71百万円あったこと、剰余金の配当を394百万円行ったこと、その他の包括利益累計額の増加が253百万円あったこと等によるものであります。」

    当期純利益964百万円、配当394百万円、新株発行による71百万円の資本増加等を経て、純資産は前期末から895百万円増加し10,588百万円となった。
  20. FY2019-Q3第3四半期の利益剰余金増加有価証券報告書

    「これは、親会社株主に帰属する四半期純利益を723百万円計上したものの、剰余金の配当を394百万円行ったことにより、利益剰余金が328百万円増加したこと等によります。」

    四半期純利益723百万円の計上と394百万円の配当を経て、利益剰余金は前連結会計年度末から328百万円増加した。
  21. FY2019-Q2第2四半期の利益剰余金減少有価証券報告書

    「これは、親会社株主に帰属する四半期純利益を372百万円計上したものの、剰余金の配当を394百万円行ったことにより利益剰余金が21百万円減少したこと等によります。」

    四半期純利益372百万円を計上した一方、394百万円の配当により利益剰余金は前連結会計年度末から21百万円減少した。
  22. FY2019-Q1利益剰余金の四半期減少有価証券報告書

    「これは、親会社株主に帰属する四半期純損失を56百万円計上し、剰余金の配当を394百万円行ったことにより利益剰余金が450百万円減少したこと等によります。」

    四半期純損失56百万円と配当394百万円により、利益剰余金が前連結会計年度末から450百万円減少した。
  23. FY2018通期の利益剰余金変動有価証券報告書

    「これは親会社株主に帰属する当期純利益を955百万円計上し、剰余金の配当を344百万円行ったこと及び連結範囲の変更に伴う利益剰余金の減少が122百万円あったこと等によるものであります。」

    当期純利益955百万円、配当344百万円、連結範囲変更による122百万円の減少などにより、利益剰余金は前期末から488百万円増加した。
  24. FY2018-Q3第3四半期の利益剰余金変動有価証券報告書

    「これは、親会社株主に帰属する四半期純利益を455百万円計上したものの、剰余金の配当を344百万円行ったこと及び連結範囲の変更に伴う剰余金の減少が122百万円あったため、利益剰余金が11百万円減少したこと、その他有価証券評価差額金が95百万円増加したこと、退職給付に係る調整累計額が50百万円増加したこと等によります。」

    第3四半期末の利益剰余金は、四半期純利益455百万円を計上した一方、配当344百万円と連結範囲変更に伴う122百万円の剰余金減少などにより、前連結会計年度末から11百万円減少した。
  25. FY2018-Q2第2四半期の利益剰余金減少有価証券報告書

    「これは、親会社株主に帰属する四半期純利益を 405百万円 計上したものの、剰余金の配当を 344百万円 行ったこと及び連結範囲の変更に伴う剰余金の減少が122百万円あったため、利益剰余金が 61百万円減少 したこと等によります。」

    第2四半期末の利益剰余金は、四半期純利益405百万円を計上した一方、配当344百万円と連結範囲変更に伴う122百万円の剰余金減少などにより、前連結会計年度末から61百万円減少した。
  26. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「連結範囲の変更に伴う剰余金の減少が122百万円あったため利益剰余金が365百万円減少した」

    当第1四半期末の利益剰余金は、四半期純利益101百万円の計上および配当344百万円の実施に加え、連結範囲の変更に伴う剰余金122百万円の減少などにより、前連結会計年度末から365百万円減少した。
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