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WASHハウス(6537)・方針再掲

成長投資を優先しつつ安定配当を継続

FY2016に初出。17回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

17記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2021 – FY20242017: 220172018: 220182019: 420192020: 420202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 1
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比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの459件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社の利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。 第24期事業年度の配当につきましては、当事業年度の業績並びに今後の経営環境等を勘案し、誠に遺憾ながら無配としております。」

    内部留保を成長投資に充当しつつ安定配当を行う基本方針を維持しているが、2024年12月期も無配とした。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社の利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。 第23期事業年度の配当につきましては、当事業年度の業績並びに今後の経営環境等を勘案し、誠に遺憾ながら無配としております。」

    内部留保を新規事業・直営店投資に充当しつつ安定配当を基本方針とする考えを維持しているが、2023年12月期も無配とした。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」

    内部留保を新規事業・直営店投資に充当しつつ安定配当を基本方針とする考えを維持しているが、第22期も無配とした。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「第21期事業年度の配当につきましては、当事業年度の業績並びに今後の経営環境等を勘案し、誠に遺憾ながら無配としております。」

    内部留保を新規事業・直営店の出店資金に充当し、安定配当を基本方針とする一方、2021年12月期も無配とした。
  5. FY2020後退有価証券報告書

    「第20期事業年度の配当につきましては、当事業年度の業績並びに今後の経営環境等を勘案し、誠に遺憾ながら無配としております。」

    必要な内部留保を確保しつつ安定配当を継続する基本方針を掲げてきたが、2020年12月期は無配とした。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年3月25日 定時株主総会 普通株式 55,048 千円 8.00 円 2019年12月31日 2020年3月26日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、配当金55,048千円、1株当たり8円の配当を実施し、安定配当の実績を再確認している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 55,048 千円 8.00 円 2019年12月31日 2020年3月26日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、配当金55,048千円、1株当たり8円の配当を実施し、安定配当の実績を再確認している。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 55,048千円 8.00円 2019年12月31日 2020年3月26日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、配当金55,048千円、1株当たり8円の配当を実施し、安定配当の実績を再確認している。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社の利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」

    当期純損失179,997千円を計上した年度にも、1株当たり8円、配当総額55,048千円の配当を決定し、安定配当方針を再確認している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年3月28日 定時株主総会 普通株式 54,934 千円 8.00 円 2018年12月31日 2019年3月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、配当金54,934千円、1株当たり8円の配当を実施した。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「これは主に、配当金の支払額が54,623千円、長期借入金の返済による支出が11,950千円計上されたこと等によるものであります。」

    第2四半期連結累計期間に54,623千円の配当金を支払い、安定配当の実績を再確認している。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 54,934千円 8.00円 2018年12月31日 2019年3月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、配当金54,934千円、1株当たり8円の配当を実施した。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「第18期事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり8円00銭の配当を実施することを決定しました。この結果、第18期事業年度の配当性向は86.86%となりました。」

    内部留保を確保しつつ安定配当を行う方針の下、1株当たり8円の配当を実施した。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「これは主に、配当金の支払額が54,737千円、長期借入金の返済による支出が22,192千円計上されたこと等によるものであります。」

    利益剰余金を原資とする配当金54,737千円の支払いを実施し、安定配当の実績を再確認している。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年3月29日定時株主総会 普通株式 54,737 千円 8.00 円 平成29年12月31日 平成30年3月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、配当金54,737千円、1株当たり8円の配当を実施し、安定配当の実績を示している。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「これは主に、配当金の支払額が54,592千円、長期借入金の返済による支出が22,358千円計上されたこと等によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に54,592千円の配当を支払い、安定配当の実施実績を示している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」

    内部留保を支店・直営店の出店資金に充当しながら、平成28年12月期には1株当たり16円を配当している。
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