現金及び預金の減少を伴う資産構成の変化
FY2019-Q3に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
- FY2026-H1建物・投資資産増加と現金減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ77百万円増加の4,467百万円となりました。これは主に、建物が148百万円、投資その他の資産が65百万円増加した一方で、現金及び預金が136百万円、棚卸資産が26百万円減少したこと等によるものであります。」
資産合計は77百万円増加して4,467百万円となった。建物148百万円、投資その他の資産65百万円が増加する一方、現金及び預金136百万円、棚卸資産26百万円が減少した。 - FY2025資産増・現金及び商品増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ 307百万円増加 の 4,390百万円 となりました。これは主に、流動資産の商品及び製品が 118百万円 、 現金及び預金 が 85百万円、固定資産の建物が 104百万円 増加した一方で、流動資産の 売掛金 が 17百万円、営業貸付金が 33百万円 減少したこと等によるものであります。」
資産合計は307百万円増加して4,390百万円となった。商品・製品118百万円、現金及び預金85百万円、建物104百万円が増加する一方、営業貸付金は33百万円減少した。 - FY2025-H1棚卸資産・固定資産増加と現金減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ220百万円増加の4,303百万円となりました。これは主に、流動資産の棚卸資産が209百万円、固定資産のその他の有形固定資産が180百万円増加した一方で、流動資産の現金及び預金が83百万円、営業貸付金が43百万円、固定資産の建物が66百万円減少したこと等によるものであります。」
資産合計は220百万円増加した。棚卸資産209百万円、その他有形固定資産180百万円が増加する一方、現金及び預金83百万円、営業貸付金43百万円、建物66百万円が減少した。 - FY2024現金減少・営業貸付金減少・固定資産減少有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ46百万円減少の4,083百万円となりました。これは主に、流動資産の商品及び製品が30百万円、売掛金が23百万円、固定資産の建物が38百万円増加した一方で、流動資産の原材料及び貯蔵品が38百万円、営業貸付金が69百万円、固定資産の機械及び装置が18百万円減少したこと等によるものであります。」
資産合計は46百万円減少した。営業貸付金69百万円、機械及び装置18百万円が減少する一方、商品・製品、売掛金、建物が増加した。現金及び預金も1,013百万円から999百万円へ減少した。 - FY2024-H1現金増加・営業貸付金減少・破産更生債権等計上継続有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ 81百万円減少 の 4,047百万円 となりました。これは主に、流動資産の現金及び預金が 22百万円 、固定資産の破産更生債権等が 53百万円 増加した一方で、流動資産の棚卸資産が 29百万円 、営業貸付金が 77百万円 、固定資産のその他有形固定資産が 15百万円 減少し、貸倒引当金が 28百万円 増加したこと等によるものであります。」
資産合計は81百万円減少した。現金及び預金は22百万円増加し、営業貸付金は77百万円減少した一方、破産更生債権等53百万円と貸倒引当金28百万円が計上された。 - FY2024-Q1現金減少・営業貸付金減少・破産更生債権計上有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ141百万円減少の3,987百万円となりました。これは主に、流動資産の棚卸資産が5百万円、固定資産の破産更生債権等が53百万円、建物が7百万円増加した一方で、流動資産の現金及び預金が102百万円、売掛金が10百万円、営業貸付金が62百万円、固定資産のその他有形固定資産が14百万円減少したこと等によるものであります。」
資産合計は141百万円減少し、現金及び預金102百万円、営業貸付金62百万円が減少した一方、破産更生債権等53百万円が新たに計上された。 - FY2023現金減少・営業貸付金減少・減損増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ 153百万円減少 の 4,129百万円 となりました。これは主に、流動資産の原材料及び貯蔵品が 25百万円 、売掛金が 14百万円 、建設仮勘定が 23百万円 、ソフトウエアが 11百万円 増加した一方で、現金及び預金が 83百万円 、営業貸付金が 46百万円 減少したこと等によるものであります。なお、直営店舗8店舗の固定資産に関して 50百万円 の減損処理を実施しております。」
資産合計は153百万円減少し、現金及び預金83百万円、営業貸付金46百万円が減少した。建設仮勘定・ソフトウエアは増加した一方、直営店舗8店舗について50百万円の減損処理を実施した。 - FY2023-Q3現金減少・営業貸付金減少・棚卸資産増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ 260百万円減少 の 4,022百万円 となりました。これは主に、流動資産の棚卸資産が 22百万円 増加した一方で、流動資産の現金及び預金が 200百万円 、営業貸付金が 75百万円 、固定資産のその他有形固定資産が 29百万円 減少したこと等によるものであります。」
資産合計は4,282百万円から4,022百万円へ260百万円減少した。棚卸資産は22百万円増加した一方、現金及び預金は200百万円、営業貸付金は75百万円減少した。 - FY2023-Q2現金減少・営業貸付金減少・棚卸資産増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ209百万円減少の4,072百万円となりました。これは主に、流動資産の棚卸資産が25百万円増加した一方で、流動資産の現金及び預金が162百万円、営業貸付金が30百万円、固定資産のその他有形固定資産が31百万円減少したこと等によるものであります。」
資産合計は209百万円減少した。棚卸資産は25百万円増加した一方、現金及び預金は162百万円、営業貸付金は30百万円減少した。 - FY2023-Q1現金減少・営業貸付金減少・棚卸資産増加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ199百万円減少の4,082百万円となりました。これは主に、流動資産の棚卸資産が18百万円増加した一方で、流動資産の現金及び預金が176百万円、営業貸付金が22百万円、固定資産のその他有形固定資産が19百万円減少したこと等によるものであります。」
資産合計は199百万円減少した。棚卸資産は18百万円増加した一方、現金及び預金は176百万円、営業貸付金は22百万円減少した。 - FY2022現金増加・棚卸資産増加・固定資産減少有価証券報告書
「これは主に、流動資産の現金及び預金が164百万円、原材料及び貯蔵品が55百万円増加した一方で、有形固定資産の機械及び装置が45百万円、建物が25百万円減少したこと等によるものであります。」
現金及び預金は164百万円、原材料及び貯蔵品は55百万円増加し、機械及び装置・建物は減少した。前期までの現金減少傾向から現金増加に転じている。 - FY2022-Q3現金減少・棚卸資産等増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ 38百万円増加 の 3,995百万円 となりました。これは主に、流動資産の棚卸資産が 61百万円 、その他流動資産が 32百万円 、固定資産の無形固定資産が 31百万円 増加した一方で、流動資産の現金及び預金が 95百万円 減少したこと等によるものであります。」
資産合計は38百万円増加して3,995百万円となった。棚卸資産、その他流動資産、無形固定資産が増加する一方、現金及び預金は95百万円減少した。 - FY2022-Q2現金増・資産増有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ228百万円増加の4,185百万円となりました。これは主に、流動資産の現金及び預金が105百万円、棚卸資産が52百万円増加した一方で、固定資産のその他有形固定資産が41百万円減少したこと等によるものであります。」
資産合計は228百万円増加し、現金及び預金は105百万円、棚卸資産は52百万円増加した。前期から続いていた現金減少傾向から、当四半期は現金増加に転じている。 - FY2022-Q1資産増・現金微減・その他有形固定資産減有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ133百万円増加の4,091百万円となりました。これは主に、流動資産の棚卸資産が27百万円増加した一方で、流動資産の現金及び預金が8百万円、固定資産のその他有形固定資産が16百万円減少したこと等によるものであります。」
資産合計は133百万円増加した。棚卸資産が27百万円増加する一方、現金及び預金は8百万円、その他有形固定資産は16百万円減少した。 - FY2021現金減少・洗剤工場固定資産化有価証券報告書
「これは主に、洗剤工場落成に伴い有形固定資産の建物が244,790千円、構築物が53,960千円、機械及び装置が80,893千円、土地が53,897千円、無形固定資産が78,662千円増加した一方で、流動資産の現金及び預金が278,758千円、洗剤工場建設に係る有形固定資産の建設仮勘定が431,386千円減少したこと等によるものであります。」
宮崎工場の落成に伴い建設仮勘定が固定資産へ振り替わり、建物・機械等が増加した一方、現金及び預金は278,758千円減少した。 - FY2021-Q3現金減少・建物増加継続有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ 148,952千円減少 の 3,954,594千円 となりました。これは主に、流動資産のたな卸資産が 57,133千円 、有形固定資産の建物が 274,453千円 、土地が 53,897千円 、無形固定資産が 83,622千円 増加した一方で、流動資産の現金及び預金が 381,881千円 、その他有形固定資産が 274,209千円 減少したこと等によるものであります。」
現金及び預金が381,881千円減少する一方、建物274,453千円、土地53,897千円、無形固定資産83,622千円が増加し、資産合計は148,952千円減少した。 - FY2021-Q2現金減少・建物増加継続有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ 169,836千円減少 の 3,933,710千円 となりました。これは主に、流動資産のたな卸資産が 33,030千円 、有形固定資産の建物が 283,793千円 、土地が 53,897千円 、その他無形固定資産が 86,419千円 増加した一方で、流動資産の現金及び預金が 402,015千円 、その他有形固定資産が 244,190千円 減少したこと等によるものであります。」
現金及び預金が402,015千円減少する一方、建物283,793千円、土地53,897千円などが増加し、資産合計は169,836千円減少した。 - FY2021-Q1現金減少・建物増加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ 164,747千円減少 の 3,938,799千円 となりました。これは主に、流動資産のたな卸資産が 31,783千円 、固定資産の有形固定資産の建物が 285,640千円 、土地が 53,897千円 増加した一方で、流動資産の現金及び預金が 327,518千円 、固定資産のその他有形固定資産が 215,413千円 減少したこと等によるものであります。」
現金及び預金が327,518千円減少する一方、建物285,640千円、土地53,897千円が増加し、資産合計は164,747千円減少した。 - FY2020現金微減・固定資産増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ566,608千円増加の4,103,547千円となりました。これは主に、流動資産の営業貸付金が163,935千円、有形固定資産の建物が60,740千円、機械及び装置が58,971千円、洗剤工場建設に係る建設仮勘定が382,522千円、無形固定資産が27,341千円増加した一方で、流動資産の現金及び預金が44,706千円、売掛金が83,774千円減少したこと等によるものであります。」
現金及び預金は44,706千円減少した一方、営業貸付金、洗剤工場建設仮勘定、建物・機械装置等が増加し、資産合計は566,608千円増加した。 - FY2020-Q3現金減少・営業貸付金及び固定資産増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ 399,649千円増加 の 3,936,587千円 となりました。これは主に、流動資産の営業貸付金が 184,353千円 、有形固定資産の建物が 45,684千円 、その他有形固定資産が 334,078千円 、無形固定資産が 27,345千円 増加した一方で、流動資産の現金及び預金が 146,797千円 、売掛金が 57,123千円 減少したこと等によるものであります。」
営業貸付金、建物・その他有形固定資産、無形固定資産が増加する一方、現金及び預金は146,797千円減少し、資産構成の変化が続いている。 - FY2020-Q2現金減少・営業貸付金増加継続有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ 148,273千円増加 の 3,685,211千円 となりました。これは主に、流動資産の営業貸付金が 132,821千円 、有形固定資産の建物が 44,936千円 、その他有形固定資産が 206,843千円 、無形固定資産が 27,550千円 増加した一方で、流動資産の現金及び預金が 179,434千円 、売掛金が 87,425千円 減少したこと等によるものであります。」
営業貸付金、建物・その他有形固定資産、無形固定資産が増加する一方、現金及び預金は179,434千円減少した。前期から続く資産構成の変化が拡大している。 - FY2020-Q1現金減少・営業貸付金増加継続有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ22,250千円増加の3,559,188千円となりました。これは主に、流動資産の営業貸付金が143,774千円、有形固定資産の建物が44,379千円、その他有形固定資産が44,738千円、無形固定資産が21,003千円増加した一方で、流動資産の現金及び預金が144,866千円、売掛金が89,262千円減少したこと等によるものであります。」
資産合計は3,559,188千円となり、営業貸付金や固定資産が増加する一方、現金及び預金は144,866千円減少した。前期から続く資産構成の変化が第1四半期にもみられた。 - FY2019現金減少継続・資産構成変化有価証券報告書
「これは主に、有形固定資産の土地が182,163千円、流動資産の営業貸付金が205,996千円、その他のたな卸資産が21,860千円増加した一方で、現金及び預金が1,336,239千円減少したこと等によるものであります。」
資産合計は前期末比591,745千円減少した。土地・営業貸付金・棚卸資産が増加する一方、現金及び預金は1,336,239千円減少し、期末残高は1,255,722千円となった。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「これは主に、有形固定資産の土地が182,163千円、流動資産の営業貸付金が219,548千円、たな卸資産が58,740千円増加した一方で、現金及び預金が1,336,601千円減少したこと等によるものであります。」
資産合計は前連結会計年度末比601,739千円減少して3,526,944千円となった。土地、営業貸付金、たな卸資産が増加する一方、現金及び預金は1,336,601千円減少した。