FC部門の減収と店舗管理・直営部門の増収
FY2019-Q3に初出。25回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1FC減収・店舗運営微増・コンテナ減収増益有価証券報告書
「新規出店数1店舗及びリニューアル10店舗を行ったことにより、売上高は110百万円(前年同期比26.2%減)となりました。 FC店舗につきまして、セルフランドリー店舗の管理を受託することによる受託管理料はストック収入を構成する要素となっております。以上により、当中間連結会計期間の売上高は878百万円(前年同期比0.7%増)となりました。 以上により、当中間連結会計期間のコンテナ事業の売上高は46百万円(前年同期比80.1%減)、セグメント利益は21百万円(前年同期比301.3%増)となりました。」
FC部門は前年同期比26.2%減の110百万円、店舗運営部門は0.7%増の878百万円となった。コンテナ事業は売上高46百万円と80.1%減少した一方、セグメント利益は21百万円、前年同期比301.3%増となった。 - 2026-05-12その他決算説明資料
「FC部門 41百万円(前年同期比 60.6%減) 店舗運営部門 416百万円(前年同期比 0.3%増)」
FC部門は減収となった一方、店舗運営部門は微増となった。コンテナ事業は30百万円の売上高を計上した。 - FY2025FC増収・店舗運営減収・コンテナ事業急増有価証券報告書
「FC部門の売上高は、当連結会計年度の新規出店数が7店舗(前期比1店舗減)及びリニューアル20店舗を行ったことにより、359百万円(前年同期比38.6%増)となりました。 この結果、店舗運営部門の売上高は、1,766百万円(前年同期比3.1%減)となりました。 以上により、当連結会計年度のコンテナ事業の売上高は402百万円(前年同期比29,446.8%増)、セグメント利益は25百万円となりました。」
FC部門は359百万円、前年同期比38.6%増となった一方、店舗運営部門は1,766百万円、同3.1%減となった。コンテナ事業は売上高402百万円、セグメント利益25百万円を計上した。 - FY2025-H1FC増収・店舗運営減収・コンテナ事業計上有価証券報告書
「新規出店数3店舗及びリニューアル9店舗を行ったことにより、売上高は149百万円(前年同期比61.1%増)となりました。 FC店舗につきまして、セルフランドリー店舗の管理を受託することによる受託管理料はストック収入を構成する要素となっております。以上により、当中間連結会計期間の売上高は872百万円(前年同期比1.9%減)となりました。 当中間連結会計期間のコンテナ事業の売上高は235百万円、セグメント利益は5百万円となりました。」
FC部門は前年同期比61.1%増の149百万円となった一方、店舗運営部門は1.9%減の872百万円となった。新たにコンテナ事業が売上高235百万円、セグメント利益5百万円を計上した。 - FY2024FC部門・店舗運営部門とも増収有価証券報告書
「FC部門 259 129.9 店舗運営部門 1,823 106.4 合計 2,083 108.8」
FC部門売上高は259百万円、前期比129.9%となり、店舗運営部門も1,823百万円、前期比106.4%となった。前期まで見られたFC部門減収・店舗運営部門増収の構図から、両部門増収へ変化した。 - FY2024-H1FC増収・店舗運営部門増収継続有価証券報告書
「新規出店数3店舗及びリニューアル4店舗を行ったことにより、売上高は92百万円(前年同期比14.2%増)となりました。 FC店舗につきまして、セルフランドリー店舗の管理を受託することによる受託管理料はストック収入を構成する要素となっております。この結果、当中間連結会計期間の売上高は889百万円(前年同期比6.9%増)となりました。」
FC部門の売上高は92百万円、前年同期比14.2%増となり、店舗運営部門も889百万円、同6.9%増となった。FC部門とストック収入を含む店舗運営部門がともに増収となっている。 - FY2024-Q1FC減収・店舗運営部門増収有価証券報告書
「リニューアル2店舗を行ったことにより、売上高は16百万円(前年同四半期比77.7%減)となりました。 当社はFC店舗、直営店舗に関わらず、すべての店舗を管理運営しております(全店舗一括管理運営方式)。 FC店舗につきまして、セルフランドリー店舗の管理を受託することによる受託管理料はストック収入を構成する要素となっております。この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は433百万円(前年同四半期比7.0%増)となりました。」
FC部門はリニューアル2店舗で売上高16百万円、前年同期比77.7%減となった一方、店舗運営部門は433百万円、前年同期比7.0%増となった。 - FY2023FC減収・店舗運営部門増収有価証券報告書
「部門の名称 販売高 前期比(%) FC部門 199 64.5 店舗運営部門 1,714 106.4 合計 1,914 99.6」
FC部門の販売高は199百万円、前期比64.5%へ減少した一方、店舗運営部門は1,714百万円、前期比106.4%となった。新規出店収入の減少と店舗運営・ストック関連収入の増加が分かれた。 - FY2023-Q3FC減収・店舗運営部門増収有価証券報告書
「新規出店数が1店舗及びリニューアル12店舗を行ったことにより、売上高は122百万円(前年同四半期比42.7%減)となりました。 当社はFC店舗、直営店舗に関わらず、すべての店舗を管理運営しております(全店舗一括管理運営方式)。 FC店舗につきまして、セルフランドリー店舗の管理を受託することによる受託管理料はストック収入を構成する要素となっております。この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,268百万円(前年同四半期比5.8%増)となりました。」
FC部門は新規出店の減少により前年同期比42.7%減収の122百万円となる一方、店舗運営部門は1,268百万円、同5.8%増となった。 - FY2023-Q2FC減収・店舗運営部門増収有価証券報告書
「新規出店数が1店舗及びリニューアル7店舗を行ったことにより、売上高は81百万円(前年同四半期比54.7%減)となりました。 当社はFC店舗、直営店舗に関わらず、すべての店舗を管理運営しております(全店舗一括管理運営方式)。 FC店舗につきまして、コインランドリー店舗の管理を受託することによる受託管理料はストック収入を構成する要素となっております。この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は832百万円(前年同四半期比4.6%増)となりました。」
FC部門は新規出店の減少により前年同期比54.7%減収となる一方、店舗運営部門は4.6%増収となった。 - FY2023-Q1FC減収・店舗運営部門増収有価証券報告書
「新規出店数が1店舗及びリニューアル6店舗を行ったことにより、売上高は72百万円(前年同四半期比31.5%減)となりました。」
FC部門は新規出店数1店舗およびリニューアル6店舗により売上高72百万円、前年同四半期比31.5%減となった一方、店舗運営部門は404百万円、同1.3%増となった。 - FY2022FC減収・店舗運営部門減収有価証券報告書
「FC部門の売上高は、当連結会計年度の新規出店数が6店舗(前期比12店舗減)及びリニューアル24店舗を行ったことにより、309百万円となりました。この結果、店舗運営部門の売上高は、1,612百万円となりました。」
新規出店減少によりFC部門売上高は309百万円となった。新しい部門区分で店舗運営部門売上高は1,612百万円となった。 - FY2022-Q3部門売上高更新有価証券報告書
「この結果、売上高は214百万円となりました。 当社はFC店舗、直営店舗に関わらず、すべての店舗を管理運営しております。(全店舗一括管理運営方式) FC店舗につきまして、コインランドリー店舗の管理を受託することによる受託管理料はストック収入を構成する要素となっております。この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,198百万円となりました。」
部門区分変更後の第3四半期累計売上高は、FC部門214百万円、店舗運営部門1,198百万円となった。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「FC部門の売上高は178百万円となりました。 当社はFC店舗、直営店舗に関わらず、すべての店舗を管理運営しております。(全店舗一括管理運営方式) FC店舗につきまして、コインランドリー店舗の管理を受託することによる受託管理料はストック収入を構成する要素となっております。この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は795百万円となりました。」
部門区分変更後の第2四半期累計売上高はFC部門178百万円、店舗運営部門795百万円となった。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「なお、2022年1月1日付の組織変更に伴い、当第1四半期累計期間から、部門の区分を従来の「FC部門」、「店舗管理部門」及び「直営部門その他」による部門別から、「FC部門」、「店舗運営部門」による区分に変更しております。FC部門の売上高は105百万円、店舗運営部門の売上高は399百万円となりました。」
従来のFC・店舗管理・直営部門その他の区分から、FC部門と店舗運営部門の2区分へ変更されたため、従来の部門別業績との直接比較が難しい開示となった。第1四半期の売上高はFC部門105百万円、店舗運営部門399百万円である。 - FY2021FC減収・店舗管理横ばい・直営増収有価証券報告書
「FC部門の売上高は、当連結会計年度の新規出店数が18店舗(前期比8店舗減)となったことから、464,309千円(前期比18.7%減)となりました。店舗管理部門の売上高は、1,037,135千円(前期比0.0%増)となりました。直営部門その他の売上高は630,796千円(前期比9.8%増)となりました。」
FC部門は新規出店数の減少により18.7%減収、店舗管理部門は前期比横ばい、直営部門その他は9.8%増収となった。 - FY2021-Q3FC増収・店舗管理減収・直営増収有価証券報告書
「FC新規出店数は12店舗となった結果、売上高は314,335千円(前年同四半期比5.7%増)となりました。 当社はすべてのFC店舗についてコインランドリー店舗の管理を受託しており、ストック収入を構成する要素となっております。この結果、売上高は774,218千円(前年同四半期比0.4%減)となりました。 当第3四半期連結累計期間の直営店舗数は前年同四半期末比で8店舗増加し61店舗となっております。 この結果、売上高は455,680千円(前年同四半期比7.3%増)となりました。」
FC部門は前年同四半期比5.7%増、店舗管理部門は0.4%減、直営部門その他は7.3%増となり、部門別の方向が分かれている。 - FY2021-Q2FC増収・店舗管理減収・直営増収有価証券報告書
「FC新規出店数は9店舗となった結果、売上高は212,251千円(前年同四半期比27.1%増)となりました。 当第2四半期連結累計期間は降雨日が多かったこと及びFC店舗の直営店化による店舗減少により当第2四半期連結累計期間の売上高は515,519千円(前年同四半期比0.4%減)となりました。 以上の結果、売上高は299,603千円(前年同四半期比15.6%増)となりました。」
FC部門は前年同四半期比27.1%増、店舗管理部門は0.4%減、直営部門その他は15.6%増となり、部門別の方向が分かれている。 - FY2021-Q1FC減収・店舗管理減収・直営増収有価証券報告書
「この結果、売上高は126,783千円(前年同四半期比12.6%減)となりました。 当社はすべてのFC店舗についてコインランドリー店舗の管理を受託しており、ストック収入を構成する要素となっております。前第1四半期連結累計期間は降雨日が多かったこと及びFC店舗の直営店化による店舗減少により当第1四半期連結累計期間の売上高は254,637千円(前年同四半期比0.3%減)となりました。 以上の結果、売上高は145,598千円(前年同四半期比12.6%増)となりました。」
FC部門は前年同四半期比12.6%減、店舗管理部門は0.3%減となる一方、直営部門その他は12.6%増となった。 - FY2020FC減収・店舗管理および直営増収有価証券報告書
「FC部門の売上高は、当連結会計年度の新規出店数が26店舗(前期比7店舗減)となったことから、571,010千円(前期比15.5%減)となりました。店舗管理部門の売上高は、FC新規出店に伴い管理店舗数が増加したことが寄与し、売上高は1,036,660千円(前期比1.7%増)となりました。」
FC部門は15.5%減収となった一方、店舗管理部門は1.7%増収となった。直営部門その他も574,382千円、前期比16.4%増となり、部門別の方向が分かれている。 - FY2020-Q3FC減収・店舗管理増収継続有価証券報告書
「FC新規出店数は15店舗となった結果、売上高は297,354千円(前年同四半期比36.7%減)となりました。 当社はすべてのFC店舗についてコインランドリー店舗の管理を受託しており、ストック収入となることから店舗増が寄与し、売上高は777,234千円(前年同四半期比2.6%増)となりました。 当第3四半期連結累計期間の直営店舗数は前年同四半期末比で14店舗増加し53店舗となっております。 この結果、売上高は424,536千円(前年同四半期比15.5%増)となりました。」
FC部門は前年同四半期比36.7%減収となる一方、店舗管理部門は2.6%増収、直営部門その他は15.5%増収となった。 - FY2020-Q2FC減収・店舗管理増収継続有価証券報告書
「FC新規出店数は9店舗となった結果、売上高は166,951千円(前年同四半期比46.9%減)となりました。」
FC部門は前年同四半期比46.9%減の166,951千円となる一方、店舗管理部門は517,737千円、前年同四半期比3.1%増となった。 - FY2020-Q1主要部門増収有価証券報告書
「この結果、売上高は145,007千円(前年同四半期比25.7%増)となりました。」
FC部門売上高は145,007千円、前年同四半期比25.7%増となった。店舗管理部門も255,364千円、前年同四半期比5.5%増、直営部門その他も129,283千円、同27.2%増となり、主要部門がいずれも増収となった。 - FY2019FC減収・ストック収入増収有価証券報告書
「FC部門の売上高は、当連結会計年度の新規出店数が33店舗(前期比53店舗減)となったことから、676,044千円(前期比52.7%減)となりました。店舗管理部門の売上高は、FC新規出店に伴い管理店舗数が増加したことが寄与し、売上高は1,019,332千円(前期比15.3%増)となりました。」
FC部門は新規出店数の減少により52.7%減収となる一方、店舗管理部門はFC店舗の積み上げにより15.3%増収となった。直営部門その他も493,368千円、前期比12.7%増となっている。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「FC新規出店数は26店舗となった結果、売上高は469,840千円(前年同四半期比51.6%減)となりました。」
FC部門が前年同四半期比51.6%減となる一方、店舗管理部門は757,705千円(同16.5%増)、直営部門その他は367,517千円(同22.8%増)となり、部門別業績の方向が分かれている。