アイモバイル(6535)・リスク中間期の為替影響実績を更新
海外子会社の円換算による為替リスク
FY2015に初出。17回の記載のうち2回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。
17記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
円安による為替換算調整勘定の変動37社が書いているテーマ・逆風31社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。27社中16社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1中間期の為替影響実績を更新有価証券報告書
「為替差益 5」
FY2026-H1の連結損益計算書で為替差益5百万円を計上し、為替影響の期間実績を更新している。 - FY2024為替影響の年度実績を更新有価証券報告書
「為替差益 22」
FY2024の連結損益計算書で為替差益22百万円を計上し、為替影響の年度実績を更新している。 - FY2024-Q3為替影響の第3四半期実績を更新有価証券報告書
「為替差益 30」
当第3四半期連結累計期間に為替差益30百万円を計上し、為替変動による期間実績を更新している。 - FY2024-Q1為替影響の第1四半期実績を更新有価証券報告書
「為替差益 22」
FY2024第1四半期連結累計期間に為替差益22百万円を計上し、為替影響の期間実績を更新している。 - FY2023為替影響の年度実績を更新有価証券報告書
「為替差益 12」
FY2023の連結損益計算書で為替差益12百万円を計上し、海外関連の為替影響実績を更新している。 - FY2023-Q2顕在化有価証券報告書
「為替差損 13」
当第2四半期連結累計期間に為替差損13百万円を計上し、為替変動による影響が実績として現れている。 - FY2022為替影響の年度実績を更新有価証券報告書
「為替差益 42」
FY2022の連結損益計算書で為替差益42百万円を計上し、為替変動による年度実績を更新している。 - FY2022-Q3為替影響の第3四半期実績を更新有価証券報告書
「為替差益 34」
当第3四半期連結累計期間に為替差益34百万円を計上し、為替変動による期間実績を更新している。 - FY2019-Q3為替影響の第3四半期実績を更新有価証券報告書
「為替差益 1,178」
当第3四半期連結累計期間に為替差益1,178千円を計上し、為替変動による期間実績を更新している。 - FY2019-Q2為替影響の第2四半期実績を更新有価証券報告書
「為替差損 474」
当第2四半期連結累計期間に為替差損474千円を計上し、為替変動による期間実績を更新している。 - FY2018-Q3為替影響の第3四半期実績を更新有価証券報告書
「為替差益 1,951」
当第3四半期連結累計期間に為替差益1,951千円を計上し、為替変動による期間実績を更新している。 - FY2018-Q2為替影響の第2四半期実績を更新有価証券報告書
「為替差益 2,022」
当第2四半期連結累計期間に為替差益2,022千円を計上し、為替変動による期間実績を更新している。 - FY2018-Q1為替影響の第1四半期実績を更新有価証券報告書
「為替差益 4,329」
当第1四半期連結累計期間に為替差益4,329千円を計上し、為替変動による期間実績を更新している。 - FY2017為替影響の年度実績を更新有価証券報告書
「為替差益 3,272」
FY2017の損益計算書で為替差益3,272千円を計上し、為替変動による期間実績を更新している。 - FY2017-Q3為替影響の実績を更新有価証券報告書
「為替差益 3,544」
当第3四半期連結累計期間に為替差益3,544千円を計上しており、為替変動による期間実績を更新している。 - FY2016顕在化有価証券報告書
「為替差損 30,121千円」
当連結会計年度に為替差損30,121千円を計上し、為替変動による実績上の影響を開示している。 - FY2015初出有価証券報告書
「決算時の為替レートにより、現地通貨における価値が変わらなかったとしても、円換算後の価値が当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
海外子会社の財務諸表を円換算する際の為替変動をリスクとしている。