アイモバイル(6535)・施策再定義
東京証券取引所マザーズへの上場
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所プライム市場への移行139社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
アイモバイルがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より4年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている139社のうち14社を表示しています。上の文は139社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再定義有価証券報告書
「東京証券取引所(プライム市場)」
東京証券取引所市場第一部への上場という従来の状態から、2022年4月の市場区分見直し後のプライム市場上場として開示している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「平成30年7月2日をもって、当社株式は東京証券取引所マザーズから同証券取引所市場第一部へ市場変更しております。」
マザーズ上場済みという従来の状態から、平成30年7月2日に東京証券取引所市場第一部へ市場変更したことを開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社株式は、平成28年10月27日に東京証券取引所マザーズに上場しております。」
東京証券取引所マザーズへの上場済みであることを再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年10月27日をもって、当社株式は東京証券取引所マザーズに上場しております。」
東京証券取引所マザーズへの上場済みであることを株式情報の中で再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年10月27日をもって、当社株式は東京証券取引所マザーズに上場しております。」
東京証券取引所マザーズへの上場済みであることを株式情報の中で再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成28年10月27日をもって、当社株式は東京証券取引所マザーズに上場しております。」
東京証券取引所マザーズへの上場済みであることを株式情報の中で再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成28年10月27日をもって、当社株式は東京証券取引所マザーズに上場しております。」
東京証券取引所マザーズへの上場を、当該ファイリングで初めてテーマとして記録する。