Apple・Googleのプラットフォーム方針変更
FY2015に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。32社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
- FY2023再掲有価証券報告書
「また、Apple Inc.が運営するApp StoreやGoogle LLCが運営するGoogle Playなどのプラットフォーム事業者の事業方針に変更等があった場合、当社グループのサービスを継続することが困難となり、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
Apple・Google等のプラットフォーム事業者の方針変更リスクを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、Apple Inc.が運営するApp StoreやGoogle LLCが運営するGoogle Playなどのプラットフォーム事業者の事業方針に変更等があった場合、当社グループのサービスを継続することが困難となり、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
Apple・Google等のプラットフォーム事業者の方針変更リスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、Apple Inc.が運営するApp StoreやGoogle LLCが運営するGoogle Playなどのプラットフォーム事業者の事業方針に変更等があった場合、当社グループのサービスを継続することが困難となり、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
Apple・Google等のプラットフォーム事業者の方針変更リスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「Apple Inc.が運営するApp StoreやGoogle LLCが運営するGoogle Playなどのプラットフォーム事業者の事業方針に変更等があった場合、当社グループのサービスを継続することが困難となり、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
Apple・Google等のプラットフォーム方針変更リスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当該プラットフォームの事業者の事業方針の変更等があった場合、当社グループのサービスを継続することが困難となり、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
App StoreやGoogle Play等のプラットフォーム事業者の方針変更リスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当該プラットフォームの事業者の事業方針の変更等があった場合、当社グループのサービスを継続することが困難となり、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
App StoreやGoogle Play等のプラットフォーム事業者の方針変更リスクを再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当該プラットフォームの事業者の事業方針の変更等があった場合、当社グループのサービスを継続することが困難となり、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
AppleおよびGoogleのアプリ配信プラットフォームの方針変更リスクを再掲している。 - FY2016顕在化有価証券報告書
「Apple Inc.が運営するApp storeの規約の変更により、一部広告の配信を停止いたしました。」
プラットフォーム事業者の規約変更が実際に発生し、一部広告の配信停止に至った。 - FY2015初出有価証券報告書
「当該プラットフォームの事業者の事業方針の変更等があった場合、当社グループのサービスを継続することが困難となり、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
App StoreやGoogle Playに依存する広告収入について、プラットフォーム事業者の方針変更をリスクとしている。