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アイモバイル(6535)・事実中間期セグメント実績を更新

コンシューマ事業の報告セグメント化

FY2018-Q2に初出。29回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

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前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY2026-H12018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 15,606 1,170 16,776 49 16,826 セグメント利益又はセグメント損失(△) 2,960 △23 2,937 △62 2,875」

    FY2026-H1のコンシューマ事業は売上高15,606百万円・セグメント利益2,960百万円、インターネット広告事業は売上高1,170百万円・セグメント損失23百万円となった。
  2. FY2025通期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 19,059 2,406 21,465 63 21,528 セグメント利益 4,021 153 4,175 △41 4,133」

    FY2025通期のコンシューマ事業は売上高19,059百万円・セグメント利益4,021百万円、インターネット広告事業は売上高2,406百万円・セグメント利益153百万円となった。
  3. FY2025-H1中間期のセグメント実績を更新有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 15,133 1,239 16,372 24 16,397 セグメント利益 3,736 77 3,813 △70 3,742」

    FY2025-H1のコンシューマ事業は売上高15,133百万円・セグメント利益3,736百万円、インターネット広告事業は売上高1,239百万円・セグメント利益77百万円となった。
  4. FY2024-Q3第3四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 14,199 2,107 16,306 23 16,329 セグメント利益 3,549 316 3,866 △136 3,729」

    FY2024第3四半期累計のコンシューマ事業は売上高14,199百万円・セグメント利益3,549百万円、インターネット広告事業は売上高2,107百万円・セグメント利益316百万円となった。
  5. FY2024-Q2第2四半期セグメント実績と費用配賦方法を更新有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 12,867 1,439 14,307 14 14,321 セグメント利益 3,268 259 3,527 △69 3,458」

    FY2024第2四半期累計のコンシューマ事業売上高12,867百万円・利益3,268百万円、インターネット広告事業売上高1,439百万円・利益259百万円を開示した。また、業務委託・派遣の増加を受けて費用配賦方法を変更し、コンシューマ事業利益を44百万円減、インターネット広告事業利益を43百万円増としている。
  6. FY2024-Q1第1四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 5,197 705 5,903 6 5,910 セグメント利益 1,902 129 2,031 △33 1,998」

    FY2024第1四半期累計のコンシューマ事業は売上高5,197百万円・セグメント利益1,902百万円、インターネット広告事業は売上高705百万円・セグメント利益129百万円となった。
  7. FY2023通期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 13,285 3,141 16,426 セグメント利益 2,976 667 3,643」

    FY2023通期のコンシューマ事業売上高13,285百万円・利益2,976百万円、インターネット広告事業売上高3,141百万円・利益667百万円を開示している。
  8. FY2023-Q3第3四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は11,888百万円(前年同期比134.4%)、セグメント利益は2,984百万円(同114.5%)となりました。」

    コンシューマ事業の第3四半期累計売上高11,888百万円、セグメント利益2,984百万円を開示し、前年同期比で増収増益となった。インターネット広告事業は売上高2,398百万円、セグメント利益521百万円だった。
  9. FY2023-Q2第2四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 10,881 1,665 12,547 セグメント利益 2,816 367 3,183」

    FY2023第2四半期累計のコンシューマ事業は売上高10,881百万円・セグメント利益2,816百万円、インターネット広告事業は売上高1,665百万円・セグメント利益367百万円となった。
  10. FY2023-Q1第1四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 1,579 833 2,413 セグメント利益 410 177 587」

    2報告セグメント体制を継続し、FY2023第1四半期累計のコンシューマ事業は売上高1,579百万円・セグメント利益410百万円、インターネット広告事業は売上高833百万円・セグメント利益177百万円となった。
  11. FY2022通期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 コンシューマ事業9,916百万円、インターネット広告事業4,016百万円、計13,933百万円。」

    2報告セグメント体制を継続し、FY2022通期のコンシューマ事業・インターネット広告事業の売上高を開示している。
  12. FY2022-Q3第3四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 8,848 3,135 11,984 セグメント利益 2,605 1,164 3,769」

    2報告セグメント体制を継続し、FY2022第3四半期累計のコンシューマ事業売上高8,848百万円・利益2,605百万円、インターネット広告事業売上高3,135百万円・利益1,164百万円を開示している。
  13. FY2022-Q2第2四半期セグメント実績と配賦方法を更新有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 8,028 2,132 10,160 セグメント利益 2,485 837 3,322」

    2報告セグメント体制を継続し、当第2四半期累計のコンシューマ事業売上高8,028百万円・利益2,485百万円、インターネット広告事業売上高2,132百万円・利益837百万円を開示している。また、全社費用の配賦方法を見直し、セグメント利益の算定方法を変更している。
  14. FY2022-Q1FY2022第1四半期のセグメント実績を更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,458百万円(前年同期比169.6%)、セグメント利益は444百万円(同137.1%)と大幅な増収増益となりました。」

    2報告セグメント体制を継続し、コンシューマ事業の当第1四半期累計売上高1,458百万円・セグメント利益444百万円を開示している。インターネット広告事業は売上高1,076百万円・利益447百万円となった。
  15. FY2021FY2021通期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 コンシューマ事業7,701,526千円、インターネット広告事業10,132,016千円、計17,833,542千円。」

    2報告セグメント体制を継続し、FY2021のコンシューマ事業・インターネット広告事業の外部売上高と、セグメント利益1,962,015千円・1,420,367千円を開示している。
  16. FY2021-Q3第3四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 6,871,035 7,325,336 14,196,372 - 14,196,372 セグメント利益 2,027,909 971,055 2,998,964 - 2,998,964」

    2報告セグメント体制を継続し、FY2021第3四半期累計のコンシューマ事業売上高6,871,035千円・利益2,027,909千円、インターネット広告事業売上高7,325,336千円・利益971,055千円を開示している。
  17. FY2021-Q2第2四半期セグメント実績を更新有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 6,221,590 4,886,598 11,108,189 - 11,108,189 セグメント利益 2,007,016 570,323 2,577,339 - 2,577,339」

    2報告セグメント体制を継続し、FY2021第2四半期累計のコンシューマ事業売上高6,221,590千円・利益2,007,016千円、インターネット広告事業売上高4,886,598千円・利益570,323千円を開示している。
  18. FY2021-Q1第1四半期セグメント実績を追加有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は878,528千円(前年同期比178.1%)、セグメント利益は322,234千円(同292.4%)と大幅な増収増益となりました。」

    2報告セグメント体制を継続し、FY2021第1四半期累計のコンシューマ事業について売上高878,528千円、セグメント利益322,234千円を開示している。インターネット広告事業は売上高2,796,398千円、セグメント利益257,634千円となった。
  19. FY2020通期セグメント実績を追加有価証券報告書

    「「コンシューマ事業」及び「インターネット広告事業」を報告セグメントとしております。」

    2報告セグメント体制を継続し、FY2020のコンシューマ事業売上高4,510,033千円・利益1,325,641千円、インターネット広告事業売上高10,391,555千円・利益866,755千円を開示した。
  20. FY2020-Q3第3四半期セグメント実績を追加有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 3,948,761 8,065,843 12,014,605 - 12,014,605 セグメント利益 1,304,461 643,267 1,947,728 52,945 2,000,673」

    第3四半期累計のコンシューマ事業売上高3,948,761千円・利益1,304,461千円、インターネット広告事業売上高8,065,843千円・利益643,267千円を開示した。
  21. FY2020-Q2第2四半期セグメント実績を追加有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 3,431,094 5,580,776 9,011,870 - 9,011,870 セグメント利益 1,136,388 458,864 1,595,253 41,480 1,636,733」

    2報告セグメント体制を継続し、当第2四半期累計のコンシューマ事業売上高3,431,094千円・利益1,136,388千円、インターネット広告事業売上高5,580,776千円・利益458,864千円を開示している。
  22. FY2020-Q1第1四半期セグメント実績を追加有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 コンシューマ事業492,198千円、インターネット広告事業2,853,678千円、計3,345,876千円。セグメント利益 コンシューマ事業110,209千円、インターネット広告事業206,034千円。」

    コンシューマ事業とインターネット広告事業の2報告セグメント体制を継続し、FY2020第1四半期累計の各セグメント売上高・利益を追加開示している。
  23. FY2019通期セグメント実績を追加有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 コンシューマ事業8,010,470千円、インターネット広告事業13,128,480千円、計21,138,951千円。セグメント利益 コンシューマ事業2,313,669千円、インターネット広告事業770,932千円。」

    コンシューマ事業とインターネット広告事業の2報告セグメント体制を継続し、FY2019通期の売上高・利益を開示している。
  24. FY2019-Q3第3四半期セグメント実績を追加有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 7,496,507 9,879,907 17,376,414 セグメント利益 2,853,652 465,167 3,318,819」

    2報告セグメント体制を継続し、第3四半期累計のコンシューマ事業売上高7,496,507千円・利益2,853,652千円、インターネット広告事業売上高9,879,907千円・利益465,167千円を開示している。
  25. FY2019-Q2第2四半期セグメント実績を追加有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 コンシューマ事業5,456,577千円、インターネット広告事業6,888,173千円、計12,344,751千円。セグメント利益 コンシューマ事業1,926,468千円、インターネット広告事業314,648千円。」

    2報告セグメント体制を継続し、第2四半期累計の各セグメント売上高・利益を追加開示している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは、従来より「インターネット広告事業」の単一セグメントでありましたが、重要性が増加したことに伴い、前第2四半期連結会計期間より「コンシューマ事業」を新たに報告セグメントに追加し、「コンシューマ事業」及び「インターネット広告事業」の2区分に変更しております。」

    コンシューマ事業とインターネット広告事業の2報告セグメント体制を継続している。
  27. FY2018コンシューマ事業の通期実績を追加有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは、従来より「インターネット広告事業」の単一セグメントでありましたが、重要性が増加したことに伴い、第2四半期連結会計期間より「コンシューマ事業」を新たに報告セグメントに追加し、「インターネット広告事業」及び「コンシューマ事業」の2区分に変更しております。」

    コンシューマ事業を独立した報告セグメントとする変更を通期報告でも確認している。コンシューマ事業の通期売上高は2,412,467千円、セグメント利益は680,835千円となった。
  28. FY2018-Q3コンシューマ事業の第3四半期実績を追加有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間におけるコンシューマ事業の売上高は1,806,066千円(前年同四半期比217.1%)、セグメント利益は569,897千円(前年同四半期比224.8%)となりました。」

    報告セグメントとして追加されたコンシューマ事業について、第3四半期累計の売上高とセグメント利益を更新している。
  29. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは、従来より「インターネット広告事業」の単一セグメントでありましたが、重要性が増加したことに伴い、当第2四半期連結会計期間より「コンシューマ事業」を新たに報告セグメントに追加し、「インターネット広告事業」及び「コンシューマ事業」の2区分に変更しております。」

    コンシューマ事業の重要性増加を受け、報告セグメントを従来の単一区分からインターネット広告事業とコンシューマ事業の2区分へ変更した。
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