安全性重視・自己資金中心の資金運用
FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-08-31。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
- 2026-08-31前進適時開示
「複数の金融機関が協調融資団を組成する本契約は、これらの資金需要に対して、平時において借入を実行することなく、必要が生じた場合に速やかに資金を調達できる体制を整えるものであり、当社グループの財務の安定性及び事業運営の継続性を一層高めることができるものと考えております。」
自己資金中心の資金運用方針に加え、ふるさと納税事業およびグリーンエネルギー事業に伴う一時的な資金需要に備えるコミットメントラインを設定し、財務面の備えを具体化している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用について、安全性の高い金融資産を余資運用し、投機的な取引は行わない方針であります。運転資金及び設備投資資金に関しては、原則として自己資金で賄う方針であります。」
安全性の高い金融資産による余資運用と、運転資金・設備投資資金を原則自己資金で賄う方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用について、安全性の高い金融資産を余資運用し、投機的な取引は行わない方針であります。運転資金及び設備投資資金に関しては、原則として自己資金で賄う方針であります。」
安全性の高い金融資産による余資運用と、運転資金・設備投資資金を原則自己資金で賄う方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「これらの資金需要は自己資金でまかなうことを基本とし、必要に応じて資金調達を実施致します。」
運転資金、広告宣伝費、事業提携・M&A、設備投資等の資金需要を自己資金中心で賄う方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「これらの資金需要は自己資金でまかなうことを基本とし、必要に応じて資金調達を実施致します。」
運転資金、M&A、設備投資等を自己資金中心で賄う方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「これらの資金需要は自己資金でまかなうことを基本とし、必要に応じて資金調達を実施致します。」
運転資金、M&A、設備投資等の資金需要について、自己資金を基本とする方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用について、安全性の高い金融資産を余資運用し、投機的な取引は行わない方針であります。運転資金及び設備投資資金に関しては、原則として自己資金で賄う方針であります。」
安全性の高い金融資産による余資運用と、運転資金・設備投資資金を原則自己資金で賄う方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用について、安全性の高い金融資産を余資運用し、投機的な取引は行わない方針であります。運転資金及び設備投資資金に関しては、原則として自己資金で賄う方針であります。」
安全性の高い金融資産による余資運用と、運転資金・設備投資資金を原則自己資金で賄う方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、資金運用について、安全性の高い金融資産を余資運用し、投機的な取引は行わない方針であります。運転資金及び設備投資資金に関しては、原則として自己資金で賄う方針であります。」
余資は安全性の高い金融資産で運用し、運転資金・設備投資資金は原則として自己資金で賄う方針を初めて記録する。