アイモバイル(6535)・施策再掲
新株予約権発行に関する法定開示と再発防止体制の再構築
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部管理体制の確立と特設注意市場銘柄指定解除16社が書いているテーマ・逆風14社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「これを受け、当社では、当該新株予約権の発行に関して必要な全ての法定開示書類を平成28年9月に関東財務局へ提出するとともに、今後については再発防止に向けた社内体制の再構築を図り、社外専門家との関係強化及び内部監査によるチェック態勢の強化を図ることとしております。」
法定開示、社内体制再構築、社外専門家との関係強化、内部監査のチェック強化を是正策として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「これを受け、当社では、当該新株予約権の発行に関して必要な全ての法定開示書類を平成28年9月に関東財務局へ提出するとともに、今後については再発防止に向けた社内体制の再構築を図り、社外専門家との関係強化及び内部監査によるチェック態勢の強化を図ることとしております。」
法定開示書類の提出、社内体制の再構築、社外専門家との関係強化、内部監査のチェック強化を是正策として初めて示している。